cshosの日記

地震&私生活

2020年のJ1の優勝チームから、MVPが出すのが普通とね。

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Jリーグ20日カップ戦以外の全日程が終了し、22日にJリーグアウォーズ(年間表彰式)が行われます。本家開催を前に、サッカー通として多くのメディアに出演する人気アイドルグループ日向坂46の影山優佳(19)に自身が選ぶ今季ベストイレブンを発表してもらいました。【取材・構成=松尾幸之介、横山慧】

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影山優佳です。今回は私が選ぶ今季のベストイレブンを発表させていただきます! GKは名古屋グランパスのランゲラック選手です。GKは一番迷ったポジションでした。ランゲラック選手はシーズンを通して安定していて、リーグ最少失点にも貢献しました。足を出すタイミングや飛び込む判断の鋭さなどが光っていたと思います。そしてランゲラック選手は私が推しているドルトムントにもいた選手でもあります。みなさんご存じでしたか?

次はDFです。今回、フォーメーションは3-5-2で選ばせていただいたので3選手です。1人目はセレッソ大阪のマテイヨニッチ選手です。就任2年目のロティーナ監督のもと、今季のC大阪はくるんじゃないかということで注目して見ていました。ヨニッチ選手は全試合フル出場でチームの守備の要となっていました。ロティーナ監督の戦術の中心でもあったと思います。

DF2人目はガンバ大阪キム・ヨングォン選手です。広州恒大時代にACL優勝も経験していて、韓国代表でも活躍している選手です。G大阪では対人も強く攻撃もできる選手として、今季の躍進のキーマンだったのではないかなと思います。

DF3人目は川崎フロンターレのジェジエウ選手です。速くて体が強く、DFに必要な要件を全て備えているところがすごいと思いました。ベストイレブンとしては外せないなと思います。サッカーではディフェンスの良さはなかなか伝わりにくいと思いますが、圧倒的な選手がいると守備も引き締まるというのが知ってもらえたらうれしいです。

次はMF5人を発表します。1人目は川崎フロンターレの守田英正選手です。今季はチームの中盤の選手層が厚く、苦い思いもしたと思いますが、あのメンバーの中で出場機会をつかんで、認めざるを得ない技術力の高さを見せていました。私は一番の特徴はボール奪取力だと思っていて、高い位置でボールをとれるのはすごく頼もしいなと思います。

MF2人目はガンバ大阪井手口陽介選手です。私が注目しているイングランドリーズ・ユナイテッドにいたこともある選手です。ハードワークがすごく評価されていて、得点力もあります。攻守において今季のG大阪のサッカーを支えていました。まだ24歳で、今後も楽しみな方ですし、また海外で活躍している姿も見たいなと思います。

MF3人目は柏レイソル江坂任選手です。江坂選手は私の中での「日本代表に選ばれて欲しい選手ランキング」1位の方です。もっともっと彼のすごさが伝わってほしいなと思っています。今季はチームメートのオルンガ選手がすごかったですが、彼があれだけの活躍をしたのは江坂選手をはじめとした周囲のサポートも大いに関係していたんじゃないかなと思っています。今季はコロナ禍もあり、見つかる機会があまりなかった選手だと思うので、今後も期待したいです。江坂選手には昔はおしゃれなプレーをするイメージがありましたが、今季は周囲を立てるプレーが多くて、守備でもボールを最後まで追っていて、プレースタイルが少し変わった印象でした。

MF4人目は川崎フロンターレの三笘薫選手です。私の選ぶ今季の最優秀選手にもあげさせていただきましたが、全てがすごかったと思います。途中出場が多い中でも2桁の得点とアシストをマークしていて、短い時間で圧倒的なインパクトを残しました。彼の活躍を見て発奮した選手も多いんじゃないかなと思います。

MFの最後は名古屋グランパスマテウス選手です。昨年は横浜F・マリノスで活躍し、優勝にも貢献しました。今季もチーム内での得点とアシスト数がトップで攻撃の要として活躍されていたので、選ばせていただきました。

最後はFW2人を発表します。1人目は得点王にも輝いた柏レイソルのオルンガ選手です。今季のJリーグを見ていて、1人チートがいるぞという感じで、これは文句なしの選出です。今季を語る上で欠かせない選手だなと思いますね。

FW2人目は鹿島アントラーズのエヴェラウド選手です。オルンガ選手の陰に隠れていますが、鹿島の攻撃の中心として18得点をあげています。チームの攻撃陣には若手が多いですが、その中で背中を見せていたと思います。

以上、影山優佳が選ぶ今季Jリーグベストイレブンでした。今回は外国籍選手出場枠は度外視して選ばせていただきました。来季のJリーグも今から楽しみにしています!

影山優佳(かげやま・ゆうか)2001年(平13)5月8日、東京都生まれ。5歳ごろから小学6年まで地元サッカークラブに所属し、中学はバドミントン、高校では女子フットサル部。中学3年だった16年5月に欅坂46のアンダーグループとして発足した、けやき坂46(のちの日向坂46)のオーディションに合格。18年6月から学業のため一時活動休止を発表。20年5月26日から約2年ぶりに活動再開。サッカー4級審判員の資格も持つ。身長156センチ。O型。

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確かに柏のオルガンの28ゴールの凄いとね。

しかし、チームが中堅でエリアではしょうがないとね。

 

MVPを獲ったら、過去のうちの大久保選手(元・フロンターレ)は「3年間、得点王」を獲ってもMVPに成らなかったとね。

 

優勝しなくてもとね。

 

今年(2020年)のJリーグのMVPは「家長」とね。

等々力でのガンバ大阪戦のハットトリックが決めてとね。

 

後、うちの固定メンバーのレギュラーもなく、15人以上がゴールしたとね。

これは他チームにない、戦術とね。

 

それが決めてとね。

 

C大阪の瀬古選手も良いが・・・

むしろ、三苫選手の活躍を目立つとね。

 

それじゃねと!!!