cshosの日記

地震&私生活

午後3時34分頃に茨城県沖で地震が起きた。

発生時刻 2021年3月12日 15時34分ごろ
震源 茨城県沖
最大震度 1
マグニチュード 4.3
深さ 60km
緯度/経度 北緯36.7度/東経141.5度
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度1
福島県 白河市  田村市  楢葉町  川内村  大熊町  浪江町 
茨城県 水戸市  日立市  土浦市  常陸太田市  高萩市  笠間市  ひたちなか市  常陸大宮市  筑西市  桜川市  城里町  東海村 

 

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気象庁 Japan Meteorological Agency (jma.go.jp)

 

全地点の震度

東大地震研究所のイカサマ詐欺バカ有頂天キチガイ学者の佐藤比呂志君とね!!!

 

わてに「立川断層の件で敗北してる!!僕(佐藤比呂志君)は」、

学者を廃業し!路上ホームレスしてるのがお似合いとね!!

 

学者の代わりは沢山、いるとね!!!

 

早く!教授を廃業し、路上ホームレスしろ!!!

 

比呂志!バカなのに!!佐藤比呂志君とね!!

 

「比呂志!!バカでオカルトキチガイ学者」のクセに!!!

 

まだ!勘が来てるとね。

 

立川断層帯、工事跡を活断層と誤認 東大地震研: 日本経済新聞 (nikkei.com)

 

東大地震研が謝罪「断層ではなかった」|日テレNEWS24

 

東大地震研「立川断層」で赤っ恥誤認!動いた痕跡…実は工事跡: J-CAST テレビウォッチ【全文表示】 (j-cast.com)

 

【警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識】立川断層の予測も外れか 穴だらけの「地震年表」 - 政治・社会 - ZAKZAK

 

立川断層、地震切迫せず 首都直下起こす可能性: 日本経済新聞 (nikkei.com)

 

立川断層で判別ミス、なぜ起きた? | 受験・学習に~ 朝日中学生ウイークリー (asagaku.com)

 

立川断層の“誤認”で文科省「第三者チェックを」|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト (tv-asahi.co.jp)

 

東大地震研「完全に催眠術にかかっていた」 活断層誤認にこの言い訳はないだろう: J-CAST ニュース【全文表示】 (j-cast.com)

 

立川断層帯 「地震の痕跡は誤り」東大地震研 | 恒久平和のために(WP版) (wordpress.com)

 

教授のひとりごと : 消えた立川断層? - livedoor Blog(ブログ)

 

「立川断層確認」誤り - 人生は冥土までの暇潰し (fc2.com)

 

 

南海トラフ地震の「現実的シナリオ」、巨大地震のあと誘発地震が数年後まで多発

 

東日本大震災の発生から10年がたつ。しかし今年2月には、東日本大震災の「余震」とされる最大震度6強地震福島県沖で発生するなど、今もなお震災の影響は続いている。また、南海トラフ地震など、日本ではさまざまな地域で巨大地震発生リスクが存在する。今、警戒しておくべき地震とは。東京大学地震研究所・地震予知研究センターの佐藤比呂志教授に話を聞いた。(聞き手/ダイヤモンド編集部 笠原里穂)

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佐藤比呂志教授!佐藤比呂志教授!佐藤比呂志教授!!

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首都直下型地震の元凶のひとつとされる東京西部の「立川断層」の調査で、文部科学省の研究チームはきのう28日(2013年3月)、断層の痕跡とみられていたものが、工事跡だったと発表した。古いコンクリート片を自然石と誤認したもので、見学に来た土木関係者の指摘でわかったというから、これはお粗末だ。

見学の土木関係者「ありゃ違うだろう。コンクリート片あるよ」

   立川断層は府中市から青梅市まで約20キロ、埼玉県まで入れると33キロも続く断層である。東大地震研などの専門家による調査団は先月、武蔵村山市のトレンチから、活断層による地層のズレが見つかったとしていた。

住んでる人には大事
 

   ところが、見学者の指摘で調べ直した結果、地中に埋まっていた劣化したコンクリート片のようなものを誤認していたと判った。東大地震研の佐藤比呂志教授は発表が誤りであったとして「混乱を与えてしまったことをお詫びします」と語った。

   佐藤教授は「人工的な物を見るのに慣れていなかった。催眠術にかかっていた」という。まあ、確かにトレンチの深さは10メートルもあって、深いところだったから、人工物とは思わなかったというのだろうが、この場所はもともと自動車工場の跡地だ。餅は餅屋というのだろう。土木関係者が見に来ていてよかった ということになる。

   なにしろ、マグニチュード7.4で8万5000棟が倒壊、死者2600人という被害が想定されていた。地元住民が「東大ともあろうものがねぇ」というのもわからないでもない。佐藤教授は東北電力東通原発の調査にも参加していたため、会見でも資質を問われる場面もあった。

断層自体は存在。地震被害想定「8万5000棟倒壊、死者2600人」

   司会のみのもんたが「催眠術にかかることはあるんですか」と筑波大の八木勇治准教授聞く。「どうしても先入観はあります。また、先入観がないと判断できないこともあります」

   みの「人工物と自然物と…」

   八木「われわれは人工物の劣化したものと自然物を区別する訓練をしていない。そういったこともあったんじゃないでしょうか」

   みの「でも、立川断層はなくならない」

   八木「他にも証拠はありますから」

   立川断層はなくならないし、被害想定も変わらないということだ。

   みの「近くに住んでる人にとってはたまらない」

   断層が動く周期も1000年なのか1万年なのか10万年なのか。それがわからない。こうなると、わかってもしょうがないという時間軸になって しまう。