cshosの日記

地震&私生活

2021年 7月22日の午後5時09分頃迄の地震内容

こんばんはとねち。

たたんとねち。

 

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朝の午前7時29分頃の東名高速道路とねち。

凄い渋滞とねち。

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みんな、東京都のコロナウイルス感染を避け、地方にレジャーに行く感じとねち。

 

本日も下記の通りに地震が発生してますとねち。

午後5時18分 現在

 

気象庁 Japan Meteorological Agency (jma.go.jp)

 

発生時刻 震源 マグニチュード 最大震度
2021年7月22日 6時15分ごろ 中米 7.0 ---
2021年7月22日 2時18分ごろ 福島県 3.9 1
2021年7月20日 15時56分ごろ 茨城県 3.6 1
2021年7月20日 13時58分ごろ 奄美大島近海 4.2 2
2021年7月20日 9時42分ごろ 種子島近海 3.3 2

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勘が継続中なので、この後の地震には注意とねち。

 

「中米でM7.0」の地震

これも予測や推測がついてたとねち。

 

意外に地震後、なかなか、起きない場合は次の地震は、

震度1が起きて、その上で次は海外で大きな地震ケースが有るとねち。

これも普通とねち。

 

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東名高速道路の渋滞は凄いとねち。

7月22日とねち。

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今時、地震予知が出来ない人が「30年間以内の大地震」を謳う自体、

詐欺のイカサマオカルトキチガイ学者かとねち。

 

そうだよねち。

 

東北大のイカサマインチキバカでキチガイの遠田バカボン地震教授君とねち。

 

出来る訳が無いよねち。

 

温暖化や気候が毎年、違うですからとねち。

30年間以内が同じ、気候と言えないですからとねち。

 

火山・地質-箱根の活動について | 神奈川県温泉地学研究所 (onken.odawara.kanagawa.jp)

 

箱根の震源情報2021年07月19日 18時00分 更新

No 深さ 規模
1 21年 7月 19日 14時 27分 4.7 Km M 0.6
2 21年 7月 19日 00時 57分 1.0 Km M -0.8
3 21年 7月 18日 05時 37分 2.8 Km M 0.3
4 21年 7月 18日 04時 49分 3.2 Km M -0.4
5 21年 7月 18日 04時 13分 2.0 Km M -0.6

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箱根山の有感火山性地震がこの回数なら、富士山は噴火しないとねち。

 

南海トラフ地震関連解説情報について -最近の南海トラフ周辺の地殻活動-

気象庁では、大規模地震の切迫性が高いと指摘されている南海トラフ周辺の地震活動や地殻変動等の状況を定期的に評価するため、 南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会、地震防災対策強化地域判定会を毎月開催しています。 本資料は本日開催した評価検討会、判定会で評価した調査結果を取りまとめたものです。 次回は8月6日を予定しています。
なお、下記調査結果は本日17時00分に「南海トラフ地震関連解説情報」として発表しています。

報道発表日

令和3年7月7日

概要

現在のところ、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時(注)と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。

本文

最近の南海トラフ周辺の地殻活動

現在のところ、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時(注)と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。

(注)南海トラフ沿いの大規模地震(M8~M9クラス)は、「平常時」においても今後30年以内に発生する確率が70~80%であり、昭和東南海地震昭和南地震の発生から既に70年以上が経過していることから切迫性の高い状態です。


1.地震の観測状況
(顕著な地震活動に関係する現象)
 南海トラフ周辺では、特に目立った地震活動はありませんでした。

(ゆっくりすべりに関係する現象)
 プレート境界付近を震源とする深部低周波地震(微動)のうち、主なものは以下のとおりです。
   (1)四国西部:6月4日から6日


2.地殻変動の観測状況
(ゆっくりすべりに関係する現象)
 上記(1)の深部低周波地震(微動)とほぼ同期して、周辺に設置されているひずみ計でわずかな地殻変動を観測しました。
 GNSS観測によると、2019年春頃から四国中部でそれまでの傾向とは異なる地殻変動が観測されています。また、2020年夏頃から紀伊半島西部・四国東部及び九州南部で観測されている、それまでの傾向とは異なる地殻変動は、いずれも最近は鈍化しているように見えます。

(長期的な地殻変動
 GNSS観測等によると、御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺では長期的な沈降傾向が継続しています。



3.地殻活動の評価
(ゆっくりすべりに関係する現象)
 上記(1)の深部低周波地震(微動)と地殻変動は、想定震源域のプレート境界深部において発生した短期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。
 2019年春頃からの四国中部の地殻変動、2020年夏頃からの紀伊半島西部・四国東部及び九州南部での地殻変動は、それぞれ四国中部周辺、紀伊水道周辺及び日向灘南部のプレート境界深部における長期的ゆっくりすべりに起因するものと推定しています。このうち、紀伊水道周辺及び日向灘南部の長期的ゆっくりすべりは、最近は鈍化しています。
 これらの深部低周波地震(微動)、短期的ゆっくりすべり、及び長期的ゆっくりすべりは、それぞれ、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。

(長期的な地殻変動
 御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺で見られる長期的な沈降傾向はフィリピン海プレートの沈み込みに伴うもので、その傾向に大きな変化はありません。



上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。


問合せ先

気象庁地震火山部地震火山技術・調査課大規模地震調査室 担当 重野
電話:03-6758-3900(内線5244)

資料全文


[上記の資料は、気象庁国土地理院及び防災科学技術研究所の資料から作成。
気象庁の資料には、防災科学技術研究所産業技術総合研究所東京大学名古屋大学等のデータも使用。 ]

参考資料


[気象庁の資料には、防災科学技術研究所産業技術総合研究所東京大学名古屋大学等のデータも使用。]

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>現在のところ、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時(注)と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。

 

どうせ、デマで架空南海トラフ」とねち。

あっそでおしまいとねち。

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わてが「南海トラフ」の存在を自体否定するのは、東日本大震災後、

 

あらゆる角度から、検証し、2011年の6月以降から、独自で太平洋側の海溝断層を調べてたとねち。

 

その結果、南海トラフのラインが破断層(F6)になっており、繋がらないと判断したとねち。

 

それにチキン気象庁のホームページから、「東海地震内容」が消えたとねち。

これでは、100%以上の確率で繋がらない南海トラフと思ってるとねち。

 

今、南海トラフが起きる騒いでるインチキオカルトバカボンキチガイ学者供は、

仕事とイカサマ研究ゴッコ」で給料を保持し、年収1千万円の報酬を得る為とわては、思うとねち。

 

だから、毎年、騒ぎを起こすとねち。

南海トラフが起きる」と感じとねち。

堪らんとねち。

 

ご自分等は、目撃してないし、曖昧な発言を毎年、繰り返す始末とねち。

 

後、2011年に東日本大震災後、起きた後に有る学者は、

東日本大震災」の地震は余計で有り、「南海トラフが起きないかも」と

記事を読んだとねち。

 

誰?島村英紀とねち。

 

気象庁|報道発表資料 (jma.go.jp)

 

南海トラフ地震関連解説情報について -最近の南海トラフ周辺の地殻活動-

気象庁では、大規模地震の切迫性が高いと指摘されている南海トラフ周辺の地震活動や地殻変動等の状況を定期的に評価するため、 南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会、地震防災対策強化地域判定会を毎月開催しています。 本資料は本日開催した評価検討会、判定会で評価した調査結果を取りまとめたものです。 次回は6月7日を予定しています。
なお、下記調査結果は本日17時00分に「南海トラフ地震関連解説情報」として発表しています。

報道発表日

令和3年5月12日

概要

現在のところ、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時(注)と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。

本文

最近の南海トラフ周辺の地殻活動

現在のところ、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時(注)と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。

(注)南海トラフ沿いの大規模地震(M8~M9クラス)は、「平常時」においても今後30年以内に発生する確率が70~80%であり、昭和東南海地震昭和南地震の発生から既に70年以上が経過していることから切迫性の高い状態です。

 

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南海トラフ巨大地震の発生確率(算定基準日2016年1月1日)

 

領域または
地震
発生した地震規模
マグニチュード
地震発生確率 地震後経過率※ 平均発生間隔
10年以内 30年以内 50年以内 最新発生時期
南海トラフ M8~9クラス 20%程度 70%程度 90%程度 0.79 次回までの標準的な値
88.2年
70.0年

 

南海トラフが10年間以内に起きる可能性は「20%」とねち。

人の命をなめてるイカサマインチキオカルト妄想キチガイ地震学者の戯言とねち。

 

国民は突然死や事故死になると大変とねち。

それで命を絶ってしまうですからとねち。

 

都合の良いように毎年、イカサマインチキの「30年間以内の大地震」をリセット始末とねち。

たまらんよね!。

 

命を大事にしないで、「金が欲しいし、地震研究ゴッコ」を永遠にしたい、それで、毎年、「30年間以内の大地震」のリセットしてるだろうねち。

イカサマインチキオカルト妄想キチガイ地震学者達とねち。

 

地震関連のどんぶり勘定の「南海トラフ」とねち。

しかし、年間の教授クラスの年収は凄いとねち。

 

学校別の大学教授の平均年収

大学名 平均年収[万円]
京都大学 1,096
東京大学 1,197
東北大学 1,067
九州大学 1,081
北海道大学 1,025
名古屋大学 1,124
東京工業大学 1,163
大阪大学 1,116
筑波大学 1,118
広島大学 1,029

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東北大のインチキオカルト妄想キチガイ地震学者、遠田バカボン教授とねち。

もらい過ぎで、大笑いしてるだろうねち。

 

毎年、「30年間以内の大地震」の唱え、ガッポリと地震研究ゴッコで軽く「1千万円の報酬」を得るかとねち。

 

嗚呼、羨ましいとねち。

 

今の社会情勢では、考えられないとねち。

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↑の内容で学者さんに言いたい事は、物事、喋るのは自由だが、

間違った発言や風評被害を作り出す始末とデマを流し、(ネット等やSNS)で混乱を起こす。

止めるべきとねち。

 

責任を感じないなら、学者を廃業すべき。

混乱を起こすからとねち。

 

高橋学・立命館大学教授の巨大地震予測、やはりまたハズレました - 横浜地球物理学研究所 (goo.ne.jp)

 

仮に発言した際、内容次第では責任を持ち、謝罪や修正すべき。

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最近、変な女性が多いとねち。

気持ちが悪いくらいとねち。

嗚呼、ヤバそうな女性が本気で多いとねち。

 

ご自分に意識が有ると感じてるのか!

わては大迷惑とねち。

本気でとねち。

世の中、頭の脳みそがおかしい女性が多いとねち。

 

メールアドレスや家や電話番号を知らないのにねち。

わての方が「キモクて、思い込みが激しいキチガイ精神患者の女」か思う位とねち。

 

今の女性の方が下手すると「男性よりも怖い」とねち。

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もう!57歳ですし、「恋愛」はどうでも良いとねち。

面倒だしとねち。

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 高橋学・立命館大学教授の巨大地震予測、やはりまたハズレました - 横浜地球物理学研究所 (goo.ne.jp)

 

高橋学・立命館大教授の火山噴火予測は当たったか? - 横浜地球物理学研究所 (goo.ne.jp)

 

立川断層帯、工事跡を活断層と誤認 東大地震研: 日本経済新聞 (nikkei.com)

 

東大地震研が謝罪「断層ではなかった」|日テレNEWS24

 

東大地震研「立川断層」で赤っ恥誤認!動いた痕跡…実は工事跡: J-CAST テレビウォッチ【全文表示】 (j-cast.com)

 

【警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識】立川断層の予測も外れか 穴だらけの「地震年表」 - 政治・社会 - ZAKZAK

 

立川断層、地震切迫せず 首都直下起こす可能性: 日本経済新聞 (nikkei.com)

 

立川断層で判別ミス、なぜ起きた? | 受験・学習に~ 朝日中学生ウイークリー (asagaku.com)

 

立川断層の“誤認”で文科省「第三者チェックを」|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト (tv-asahi.co.jp)

 

東大地震研「完全に催眠術にかかっていた」 活断層誤認にこの言い訳はないだろう: J-CAST ニュース【全文表示】 (j-cast.com)

 

立川断層帯 「地震の痕跡は誤り」東大地震研 | 恒久平和のために(WP版) (wordpress.com)

 

教授のひとりごと : 消えた立川断層? - livedoor Blog(ブログ)

 

「立川断層確認」誤り - 人生は冥土までの暇潰し (fc2.com)

 

東日本大震災後の各局の主な取組|東京都防災ホームページ (tokyo.lg.jp)

 

コロナ以上に恐ろしい「首都直下地震」がもたらす経済ショック 「東京一極集中」の知られざるリスク | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

 

京大教授が警告! 20年に首都直下地震の衝撃データ | FRIDAYデジタル (kodansha.co.jp)

 

首都直下巨大地震の確率急上昇!これは絶対に来る! 東京46%横浜78%埼玉51%(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) (ismedia.jp)

 

首都直下型地震はいつ起こる?気にしておくべき点と対策のポイント – 地震の窓口 – 地震のギモンを即解決! (jihoken.co.jp)

 

「首都直下Xデー」に急ぎ備えを – 京都大学 都市社会工学専攻 藤井研究室 (kyoto-u.ac.jp)

 

東京オリンピック中止も!? 「2020年までに首都直下巨大地震が起きる」 複数の科学者が指摘 (2017年1月12日) - エキサイトニュース (excite.co.jp)

 

東京強靭化――必ずやってくる「巨大地震」に備えよ | PHPオンライン衆知|PHP研究所

 

東京五輪が中止になる「首都直下大地震」は明日にでも来る!(2)「地震活動期」に突入している | アサ芸プラス (asagei.com)

 

京大・藤井聡教授が唱える「列島強靭化構想」 (tbsradio.jp)

 

 神戸新聞NEXT|連載・特集|阪神・淡路大震災|震災20年目| 砂上の橋脚 「基準」とは何か |覚悟と備え 私たちが問われている覚悟と備え (kobe-np.co.jp)

 

山里亮太編集長、首都直下地震を考える 「日本に安全なところはない」: J-CAST ニュース【全文表示】 (j-cast.com)

 

「富士山噴火と巨大地震」リスクが巨大になると人は思考停止に:日経ビジネス電子版 (nikkei.com)

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それじゃねち。