cshosの日記

地震&私生活

ハイ!20○○年の○月○○日に○○○県○市○区で人工地震を起こして、災害予想額や規模予想を調べますとねち!!!名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君とねち。

まさか?人工地震を起こして、災害調査をしてないかとねち?

 

名古屋大パシリ3号福和伸夫君とねち。

 

あんなインチキオカルトキチガイレポートなんて、役に立たなゴミレポートとねち。

 

名古屋大パシリ3号福和伸夫君

南海トラフ自体、体験してないし、

目撃してないだからとねち。

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極秘人工地震するしかないとねち。

 

逆に動いてない断層自体を、

下手人工地震で、起こす事でヤバイからとねち。

地震つながるケース有るとねち。

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人工地震 | 地震本部 (jishin.go.jp)

 

人工地震

火薬の爆発、おもりの振動、圧縮空気の膨張などを震源として使用し、人工的に発生させた地震のことをいいます。人工地震により発生させた地震波を解析することにより、地下構造を調べることができます。

 

技術報告 第24号 人工地震自然地震の比較 (jma.go.jp)

 

人工地震自然地震の比較
― 近地地震の複雑度とスペクトル比 ―


小山 卓三

Comparison of an artificial earthquake and natural earthquakes
- Complexity and Spectral ratio of near field earthquakes -
Takumi KOYAMA


1.はじめに
 砕石発破や地下核実験といった人工的な爆発(以下、人工地震)に伴う震動波形は,同じ場所で発生した自然地震のものと比べると波形の様相が違っているこ とが多い.そのため,観測される相や振幅スペクトルなど波形の特徴を調べることにより,そのイベントが人工地震によるものかどうかの識別がしばしば試みら れている.当室では,1950年代から1990年代にかけてアメリカ西部(Nevada Test Site: 以下,NTS)・旧ソ連(Novaya ZemlyaおよびKazakh)・中国(Lop Nor)などで実施された地下核実験の震動波形が数多く観測されており,それらの波形の特徴や自然地震との違いについて多くの調査がなされている[山岸・ 他(1973),関・他(1980),涌井・柿下(1986),鎌谷(1998)].それらの中で,人工地震に伴う震動波形は自然地震と比べて短周期が卓 越していることや,爆発の場所や規模の違いにより相の現れ方も異なること,また,爆発の規模が大きいものほど自然地震との識別が容易であること,などが指 摘されている.
 地下核実験のような人工地震と自然地震の識別に関する最近の研究は鎌谷(1998)によるものがある.鎌谷は群列地震観測システムの短周期地震計で観測 されたNTSとkazakh地域の地下核実験の波形について,複雑度[Dahlman and Israelson (1977)]・スペクトル比[Kelly (1986)]・周波数3次モーメント[Weichert (1971)]という3つの量を計算し,自然地震との識別の可能性について議論している.その中で,識別には複雑度がもっとも有効で,爆発の規模が mb5.3以上であればほぼ識別可能であることや,地下核実験の複雑度は自然地震よりも小さいこと,そして,スペクトル比は地下核実験の方が大きいこと, などが結論として述べられている.
 しかし,当室でこれまでおこなわれてきた調査は,いずれも震央距離が当室から30度以上離れた遠地地震を対象としたものしかなく,日本周辺のイベントについて調査事例はなかった.
 2006年10月9日に朝鮮半島北東部を震源とする震動波形が群列地震観測システムの短周期地震計で観測された際も,波形の様子などから人工地震による 可能性が高いと考えられていた.しかし,観測された波形のシグナルは微弱でP相の立ち上がりも明寮ではなかったことや,震源付近の地震活動は極めて低調で 過去の自然地震の観測事例もほとんどなかったため,観測された波形が本当に人工地震によるものかどうか区別することは容易ではなかった.このため,近地領 域における人工地震についても,複雑度やスペクトル比などを計算し,波形の特徴を定量的に評価しておくことは,今後の判断のためにも有益と思われる.
 そこで今回は,鎌谷(1998)の手法に従い近地地震(松代のS-P時間が10秒~2分30秒のイベント)の複雑度とスペクトル比を求め,自然地震の複雑度とスペクトル比の特徴を踏まえた上で,2006年10月9日の朝鮮半島北東部の人工地震と比較した.

2.朝鮮半島北東部の震動波形記録
 群列地震観測システムの松代短周期地震計で観測された,2006年10月9日朝鮮半島北東部の人工地震の波形3成分をFig.1上に示す.比較のため, 震央距離とマグニチュードがほぼ等しい地殻内の自然地震(2005年3月3日根室半島mb4.4)を下に並べて示した.ただし震源要素は両者とも米国地質 調査所(USGS)のPDE震源による.
 人工地震の波形は地動ノイズに比べてシグナルが小さく,P波の立ち上がりが明瞭ではないものの,両者を比べると波形の様相がかなり違うことが分かる.人 工地震の波形には短周期成分が多く含まれ,P相の発現から10秒程度で振幅も弱まるなど減衰も早い.一方,自然地震は比較的周期の長い波が卓越し,しばら くは後続相も見られる.このような人工地震と自然地震との波形の違いは,前者は点震源から一瞬でエネルギーが放出されるのに対し,後者は有限の長さを持っ た断層が有限の時間をかけてエネルギーを放出していくといった震源過程の違いに起因するものと考えられている[例えば,山岸・他(1973)].
 Fig.2はFig.1で示した人工地震と自然地震の波形の上下動成分について,P波部分(12.8秒間,1024サンプル/80Hz)の振幅スペクト ルをとったものである.これからも人工地震の波形は短周期成分が卓越していることがわかる.また,スペクトルのピークは自然地震が1~2Hz付近と 2~3Hz付近に大きく分けて2つあるのに対して,人工地震は3~5Hzにシャープではないもののピークは1つ見られるだけで,スペクトルの形状は人工地 震の方が単純である.このことは山岸ほか(1973)でも指摘されている.なお,人工地震と自然地震の両方で10Hz付近に見られるピークは、両方に共通 して現れていることから震動波形の有意なシグナルではなく,観測点付近のバックグラウンドノイズの可能性が高い.

3.複雑度(C:Complexity)
 複雑度(C)とは,主にP波部分の波形の複雑さを数値化したもので,次式で定義される[Dahlman and Israelson(1977)].

 C=∫[t1,t2]s2(t)dt/∫[t0,t1]s2(t)dt (1)

 (1)式中のt0はP波の発現時刻であり,t1,t2はt0からの時間およびsは波形の振幅である.定義から,複雑度とはP波の前半部分と後半部分の二 乗振幅和の比を取ったものであるので,P波の減衰の程度を表現した量ということもできる.すなわちP波の減衰が早ければ複雑度は小さく,減衰が遅い場合 や,徐々に振幅が大きくなる場合では複雑度は大きくなる.したがって,深発地震のようなP波部分が単純(パルス的)で減衰が早いイベントでは,複雑度は小 さくなることが予想される.
 ここで時間間隔t1およびt2の値としてどのくらいが最適か,ということについては注目する波形の特徴を考慮して試行錯誤で決める以外にないが,一般的 な値としてはt0とt1の間隔は2秒~5秒,t1とt2の間隔は25秒~35秒が使われているようである[Dahlman and Israelson(1977)].また,鎌谷(1998)はt0とt1の間隔を5秒,t1とt2の間隔を30秒として解析を行っている.これらの時間間 隔は,いずれも遠地で行われた,規模も今回の朝鮮半島北東部のものより大きな人工地震と自然地震の識別に設定されたものであった.今回はS-P時間が10 秒から2分30秒の近地地震で規模も小さなイベントを対象としているため,時間間隔は遠地地震の場合よりも短めに設定するのが適当である.そこで解析期間 はS波が含まれない範囲で設定することも考慮して,今回はt0とt1の間隔を2秒,t1とt2の間隔を8秒として解析をおこなった.

4.スペクトル比(SR:Spectral Ratio)
 スペクトル比(SR)は,波形をフーリエ解析して得られたスペクトルの高周波帯域と低周波帯域の振幅比をとったもので,次式で定義される[Kelly(1986)].

 SR=∫[h1,h2]A(f)df/∫[l1,l2]A(f)df (2)

 (2)式中のl1とl2は低周波帯域の周波数,h1とh2は高周波帯域の周波数,A(f)はフーリエ解析したときの周波数fの振幅値である.(2)式の 定義から,スペクトル比(SR)は高周波成分の振幅和と低周波成分の振幅和の比であるので,波形の低周波成分が卓越すればSRは小さくなり,高周波成分が 卓越すればSRは大きくなると期待される.
 ここでもパラメータl1,l2およびh1,h2の値としてどのくらいが適当かという問題が生じるが,複雑度と同様に様々な波形事例を解析して識別に最適 な値を見つける以外にないが,鎌谷(1998)はパラメータの値をそれぞれl1=0.1,l2=0.8,およびh1=1.0,h2=1.7としている.今 回は近地地震を対象としていることから,周波数も高めに設定しl1=0.5,l2=1.5,およびh1=2.0,h2=4.0として解析をおこなった.

5.解析結果
 今回,調査対象とした自然地震は,2006年3月1日から10月30日までに群列地震観測システムで決定された近地地震(S-P時間10秒~2分30 秒)のうち気象庁マグニチュード2.0以上,かつ波形が比較的明瞭なイベント133個とした.一方,人工地震は2006年10月9日の朝鮮半島北東部のイ ベント1個である.

5.1 複雑度(C)
 Fig.3は気象庁マグニチュードと複雑度の関係を示したものである.人工地震気象庁マグニチュードは4.9という値が計算されているが,USGSの 実体波マグニチュード(以下,mb)4.3や群列地震観測システムのマグニチュード4.1と比べて大きな値となっている.今回の調査では,人工地震のマグ ニチュードはUSGSのmbを用いている.また,震央距離が朝鮮半島北東部と同程度の(8~9度)の自然地震も4イベント含まれているが,それらは特に黒 塗りで図中に示した.自然地震についてはかなりばらついており,複雑度とマグニチュードに明瞭な対応関係は認められない.震央距離が朝鮮半島北東部と同程 度のイベントに着目すると,いずれも人工地震より大きな値をとっている.鎌谷(1998)でもNTSと中国の地域について複雑度とmbの関係を議論してい るが,そこでも核実験の複雑度が自然地震よりも小さくなる傾向が見られた.今回は地域が異なるものの鎌谷(1998)の結果と矛盾しない.
 Fig.4は震央距離と複雑度の関係をプロットしたものである.自然地震の複雑度は震央距離が大きくなるほど下限値は大きくなる傾向が見られるが,震央 距離7~8度付近を超えるとイベント数も少なくはっきりとした傾向は見られなくなる.人工地震の複雑度は,震央距離が同じ程度の自然地震と比べると最も小 さく,特にマグニチュードが大きいイベントとの違いが顕著で3分の1程度しかない.一方,マグニチュードが同じ程度の自然地震と比べるとその違いは僅か だった.この差異がマグニチュードの違い以外にも震源の位置,すなわち方位角の違いによることも考えられるため,判断にはもう少し事例が必要である.いず れにせよ震央距離とマグニチュードが同じ程度の自然地震と比べて人工地震の複雑度は小さかったことから,識別に利用できる可能性はある.
 Fig.5は震源の深さと複雑度の関係を示したものである.自然地震では深さ300kmくらいまで深いイベントほど複雑度が小さくなる傾向が見られる.人工地震については複雑度と深さの関係を見る限りでは,人工地震と自然地震との目立った違いは認められない.

5.2 スペクトル比(SR)
 一般的に規模の大きな地震ほど長周期の波が卓越するため,スペクトル比は小さいことが考えられる.Fig.6は気象庁マグニチュードとスペクトル比の関 係をプロットしたものであるが,これからも同様の傾向がはっきりと現れている.震央距離が同じ程度の自然地震についてみてみると,人工地震よりも規模が大 きいものはスペクトル比も大きくなるのは不思議ではない.しかし,マグニチュードが同程度(4.2程度)の自然地震と比べれば,人工地震のものは大きな値 を示している.すなわち,人工地震マグニチュード4.2という規模にしては高周波成分が卓越していることになる.
 Fig.7はスペクトル比と震央距離の関係を示したものである.一般的に遠方のイベントほど波が伝搬する際に短周期成分が減衰するため,観測される波形 には長周期の波が卓越することになるため,スペクトル比も震央距離が大きいほど小さくなると予想される.Fig.7にはその傾向が明瞭に現れているが,人 工地震と同じ程度の震央距離をもつ自然地震と比べると,人工地震のスペクトル比は明らかに高くその違いは自然地震の2倍近い値をとる.
 Fig.8はスペクトル比と震源の深さの関係を示したものである.自然地震震源が深いほどスペクトル比が小さくなる傾向が見られる.しかし,人工地震に関しては自然地震との明瞭な違いは見られない.
 以上のことから,人工地震の波形は自然地震と比べて地震の規模,震央距離の割に高周波成分が卓越しているといえる.結論として,今回のようなシグナルの 微弱な人工地震の識別には,複雑度よりもスペクトル比の方が有効であると思われる.しかし,今回調査した近地領域における人工地震の事例は一つしかないた め,統計的な有意性を高めるためにはもう少し事例を増やして解析する必要がある.

6.まとめ
 2006年10月9日に観測された朝鮮半島北東部の人工地震の波形と日本国内およびその周辺で発生した自然地震の波形について,複雑度とスペクトル比の 観点から比較をおこない,近地領域における人工地震の波形の特徴を調査した.その結果,今回の事例については以下のことがいえる.
 (1)人工地震の複雑度は震央距離が同じ程度の自然地震よりも小さく,波形は単純である.
 (2)人工地震のスペクトル比は震央距離が同じ程度の自然地震よりも大きく,短周期成分が多く含まれている.
 (3)複雑度よりもスペクトル比の方が人工地震と自然地震の違いが明瞭に現れている.
 (1)と(2)は鎌谷(1998)と同様の結果であり,近地領域においても人工地震と自然地震の違いは,遠地領域と同様の傾向があることが確かめられ た.このことから,複雑度やスペクトル比といった波形を定量的に評価する手法によって,観測された波形が人工地震によるものか,自然地震によるものかの判 断に利用できる可能性が示唆された.しかし,今回の調査では,近地領域における人工地震の事例は一例のみで,観測された波形のシグナルも弱かったため統計 的な有意性は高いとは言えない.今後,同様の事例が観測された場合には再度検証しなおさなければならない.

謝辞
 気象庁地震火山部地震津波監視課の公賀智行氏,同地震予知情報課の鎌谷紀子氏には有益な助言を頂きました.ここにお礼申し上げます.

参考文献
Dahlman, O. and H. Israelson, 1977, Monitoring underground nuclear explosions, Elsevier Scientific Publishing Press, 405pp.
鎌谷紀子,1998,地震波形による核実験の識別,気象庁精密地震観測室技術報告,15,25-36.
Kelly, E.J., 1968, A study of two short period discriminants, Massachusetts Institute of Technology, Lincoln Laboratory, Technical Note 1968-8. 関彰・涌井仙一郎・北村良江,1980,松代における核実験の記録,気象庁地震観測所技術報告,1,22-30.
涌井仙一郎・柿下毅,1986,松代群列地震観測システムによる核実験の記録,気象庁地震観測所技術報告,7,34-41.
Weichert, D.H., 1971, Short period spectral discriminant for earthquake and explosion differentiation, Z. Geophys., 37, 147-152.
山岸要吉・泉末雄・山本雅博,1973,松代地震観測所で観測した地下核爆発と自然地震地震波動について-(1)おもにW.W.S.Sを用いた場合-,験震時報,38,37-46.

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浸透固化処理工法の液状化対策効果に関する人工地震実証実験 (pari.go.jp)

 

掲載雑誌 土木学会年次学術講演会講演概要集第3部(第57回土木学会年次学術講演会)
Vol 57巻
Date 2002.9
Page 1121-1122
著者 佐々木 広輝,上田 正樹,山崎 浩之,菅野 高弘
タイトル 浸透固化処理工法の液状化対策効果に関する人工地震実証実験
抄録 平成13年11月13日,北海道広尾町の十勝港埋立地において,(独)港湾空港技術研究所を始め日米12機関の共同研究としてエマルジョン爆薬による人工地震を用いた「港湾・臨海部都市機能の耐震性向上に関する実物大実験」が行われた.共同研究の一つとして浸透固化処理工法による鋼矢板岸壁の液状化対策効果の確認を行った結果,浸透固化改良域と未改良域において,加速度,矢板変位,矢板背面土圧,過剰間隙水圧,タイワイヤー張力,沈下の各計測結果に顕著な差が現れ,浸透固化処理工法の実大規模における耐液状化効果,土圧低減効果が立証された.
キーワード 薬液注入,液状化,耐震補強,動的特性,現地実験,鋼矢板岸壁
記事区分: -
区分 委員会論文集

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次の地震でこの国は滅ぶ?名古屋大学減災連携研究センター長に伺った防災・減災の心得 | 住まいの本当と今を伝える情報サイト【LIFULL HOME'S PRESS】 (homes.co.jp)

南海トラフ地震の「発生シナリオ」を考えてみる ー【その2】地震の発生直後

おうちで避難(減災協議会)より

緊急地震速報が発表されるが最初の震度は過小評価の可能性も

 地震発生と共に、震源(破壊開始点)から破壊が始まり、秒速2~3キロで破壊が広がります。破壊が開始した時点では、どこまで壊れるかは分かりません。推定できるのは、破壊開始場所と、最初の破壊でどのくらい断層がずれたかだけです。

 地震発生直後、震源近くにある海底地震計や沿岸地震計でP波到達を検知し、その波形から震源の位置や地震の規模(マグニチュードM)を推定します。ただし、断層震源がどこまで広がるかは分かりませんので、自ずとマグニチュードは過小評価されます。このマグニチュード震源からの距離、地盤の揺れやすさを勘案して震度を予測します。このため、当初は、予想震度も過小評価されると思います。そして、予想最大震度が5弱を超えたら、予想震度4以上の地域に、気象庁から緊急地震速報が発信されます。

 緊急地震速報のアラームから強く揺れるまでの猶予時間は、震源位置からの距離によって左右されます。例えば紀伊半島沖から破壊が始まった場合には、名古屋や大阪などの大都市では、数十秒の時間を稼ぐことができますが、震源駿河湾内だったりすると駿河湾沿岸部では猶予時間は余りありません。

緊急地震速報を受けて高速車両や設備を減速・停止し危険を回避

 強い揺れが到達するまでの時間を利用して、高速で走行する列車や自動車を減速し、エレベータや、各種の設備機器、危険作業などを停止します。南海トラフ地震臨時情報が発表されているときには、緊急地震速報は、社会機能の維持のために、極めて重要な役割を果たします。

 例えば、都市部に多い高架の高速道路は地上に比べてずっと強く揺れます。高速で走る車が横揺れに翻弄される前に減速すれば、衝突事故の回避につながります。コネクテッドカーや自動運転車が普及する中、緊急地震速報の役割が一層重要になります。

 ちなみに、テレビなどを通した一般向けの緊急地震速報は、最大震度5弱以上を予想したときに震度4以上の地域にアラートを出しますが、高度利用者向けには、ピンポイントで震度や猶予時間の予測値を知らせます。この情報は行動選択の参考になります。

強く長い長周期の揺れが広域を襲い、液状化、地盤災害が発生

 震源域の大きさにもよりますが、非常に広い地域が強い揺れに襲われます。震源断層全体が破壊するのには時間がかかりますから、数百キロ破壊すれば、揺れは数分にわたって続きます。また、断層が大きくずれるので、長周期の揺れがたっぷり放出されます。長周期の揺れは波長が長く、遠くまで伝わりやすいので、震源から遠く離れた場所では長周期の揺れが長く続きます。

 地盤の揺れの強さは、震源域からの距離と地盤の固さによって左右されます。とくに、震源域に近い沿岸部の軟弱地盤などは強い揺れに見舞われます。内陸部でも旧河道や埋立地・盛土地は強く揺れます。こういった場所は液状化も起きやすく、長い時間の揺れで地下水位が上昇すると、余震で再液状化することもあります。谷を埋めて盛土造成した場所も、地山と盛土の境界部のみずみちが液状化して地すべりが起きやすいです。

 耐震性が不足するため池の堤防が決壊すれば、土石流が下流部を襲います。ため池の中には江戸時代に作られたものも多く、対策が進んでいないものもあります。また、名古屋の東部丘陵などに多数存在する亜炭鉱跡の陥没も心配です。

 さらに、大規模な地盤崩壊も考えておく必要があります。かつての南海トラフ地震では、仁和地震での八ヶ岳の山体崩壊や、宝永地震での大谷崩れなど、大規模な地盤崩壊が各所で起きています。万一、河道が閉塞されると、天然ダムが決壊し、下流域が土石流に襲われます。また、主要な鉄道や道路が閉塞されると、物流が途絶したり、孤立地が発生したりします。

家屋倒壊、家具転倒、天井落下、設備損壊などで、大量の死者・負傷者が発生

 強い揺れにより、耐震性の劣る多くの建物が損壊・倒壊します。建物内では家具・什器が移動・転倒し、天井や壁が落下し、建物内の設備・機器・配管が損壊します。被害は、揺れが強い高層階ほど大きくなります。液状化地域では家屋が沈下・傾斜し、道路下のマンホールが浮上したり段差ができたりして、通行が困難になります。

 倒壊家屋での生き埋めや、エレベータ内の閉じ込めも起きます。大量の死者や負傷者が発生しますが、消防・救急力の不足などのため、救出には困難を極めます。屋外では、看板の落下やブロック塀の倒壊、倒壊家屋などで道路が塞がれるため、緊急車両の通行の妨げにもなります。

 長く続く長周期の揺れが高層ビルを大きく揺さぶり、震源から遠く離れた首都圏の高層ビルも機能停止します。長周期の揺れは大規模タンクを揺さぶり、タンク火災が発生すれば、消火は困難になります。東北地方太平洋沖地震での大阪府咲洲庁舎の被害や、2003年十勝沖地震での苫小牧の石油タンク開催を思い出してください。

 揺れが増幅しやすい高架道路上では、強震によって高速走行する車両が翻弄され、衝突事故が多発します。沿岸部の発電所や製油所、ガス工場などは強い揺れで自動停止し、都市ガスは強い揺れを記録した供給ブロック内で供給停止します。大規模停電や断水により、鉄道も含めあらゆるライフラインが止まり、信号停止で道路交通も混乱します。空港も滑走路の点検が必要になり閉鎖されます。万一、羽田、小牧、中部、関西、伊丹などの空港が閉鎖されると大型旅客機は着陸できる空港を失うことになります。

 海抜ゼロメートル地帯では、強震や液状化により海岸堤防や河川堤防が損壊した場所から、水が即時に流入し始めます。

 こういったことが強い揺れの中、津波到達前に、次々と多発します。

津波浸水危険地域では即時に避難

 地震直後には、テレビなどから震度速報が報じられます。場合によっては、揺れている最中に報じられるかもしれません。速報される震源マグニチュード、震度分布から、半割れかどうかは、ある程度推定できると思います。震度速報に続いて、数分後に大津波警報が出されます。地震発生直後は、震源域の広がりやマグニチュードを正確に推定できませんから、最大クラスの地震が起きたと考えて、広域に大津波警報が出されると思います。

 最大クラスの地震による津波浸水予想地域の住民は、速やかに緊急避難場所に避難することになります。また、船舶の沖合退避、港湾の閉鎖なども行われます。そして、各地に津波が到達し始めます。ただし、半割れの場合は、大津波警報が出ていても津波が余り高くない地域もあります。東北地方太平洋沖地震と比べて震源域が陸に近いので、場所によっては逃げる時間が不足する場所もあります。こういった場所を中心に、津波から避難が遅れた人たちの多くが犠牲になります。防潮堤を乗り越えた津波は防潮堤を破壊し、陸上を遡上します。

 大規模港湾では、入船で停泊している大型船がタグボート不足で退避ができず、津波に翻弄されることになります。また、多数あるコンテナや自動車が流出します。テレビなどを通してこれらの映像が次々と報じられることになるでしょう。

長周期地震動階級、臨時情報(調査中)、臨時情報(巨大地震警戒)の発表

地震後、長周期地震動階級が報じられ、震源域から離れた高層ビルの住民に注意が喚起されます。現時点では、地震発生からしばらく経っての発表ですが、近い将来に、長周期地震動を考慮した緊急地震速報がスタートする予定ですから、震源から離れた超高層ビルでも、エレベータ停止などに活用できそうです。高層ビルのエレベータは途中階を飛ばして最寄りの階がないので重要な情報です。

 そして、地震後30分程度経つと、気象庁から南海トラフ地震臨時情報(調査中)が発表されて、「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」を開催することが伝えられます。そして、プレート境界上のM8.0以上の地震だと判明したら、2時間程度で、南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)が発表されます。

この間には、倒壊家屋から出火した火災が延焼し、消防力の不足で、木造住宅密集地域を中心に延焼が拡大します。湾岸部でも、流出したタンクや、船から漏出した油に引火して、津波火災が発生します。倒壊家屋内に取り残された住民は、津波や火災に襲われることになります。そして、押し波で流された家屋などは、引き波によって沖合に運ばれます。津波は何度も押し引きするので、津波避難者は、警報の解除まで長時間、避難場所に留まることになります。とくに、海抜ゼロメートル地帯は長期湛水するため、救援が困難になります。

 さらにこの間にも、多くの余震や誘発地震が発生し、場合によっては後発地震が起きるかもしれません。ちなみに、東北地方太平洋沖地震では、地震発生後1時間以内に、M7.4、7.6、7.5と、M7を超える余震が3つ立て続けに起き、13時間後に長野県北部でM6.7の誘発地震が起きました。

 

 このように、地震直後に起きることを想像してみると、事前対策の大切さが分かります。地震災害の様相は、先発地震の有無、季節、当日の曜日、時間、天候などによって左右されます。想像力逞しく様々なシナリオを考えて、十分な対策をしておきたいと思います。

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南海トラフを「目撃してないとコイツ(福和伸夫君)とねち。

 

南海トラフゴッコの研究者の詐欺師塊で年収が1千万円以上だと。

 

とんでも無い悪党の名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君とねち。

 

今時、この程度の研究なら、民間のゼネコンでもしてるとねち。

むしろ、ゼネコンに任した方が良いとねち。

建物を造るのはゼネコンだしとねち。

 

南海トラフの対策の建物の強度やエリアの安全等は、

そのエリアの職員とゼネコンで組んで、安全や避難対策が重点とねち。

 

もう!役立たず能書きオカルトキチガイ金食い虫の名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君とね不要と粗大ゴミとねち。

 

民間に南海トラフ耐震&安全にすれば、30年間で「3千円億円の経費の削減」に成るとねち。

 

むしろ、今後は「地震予知の力を政府は力を入れるべき」とねち。

 

名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君、自腹で川崎市にラーメン3杯を頼むとねち。

こらツ!

 

名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君、出前をサボるなよち!!!

 

こんな奴!

 

(名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君)、紛れもなく、有頂天キチガイイカサマ精神患者のバカ丸出し学者とねち。

 

明日(9月19日)から、名古屋駅で路上ホームレスとねち。

 

用意が出来てるか!

 

このボンクラでゴミ屑インチキ能無し学者の福和伸夫君とねち!!!

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東日本大震災から5年 地震から命を守る耐震化を促進 耐震性不十分な住宅の解消へ|ナイスビジネスレポート|ナイス株式会社 (nice.co.jp)

 

東日本大震災から5年 地震から命を守る耐震化を促進 耐震性不十分な住宅の解消へ

 未曾有の大災害となった東日本大震災から丸5年が経過しました。この間も日本では、地震をはじめ洪水や火山噴火など大規模災害が各地で発生しています。地震活動期に入ったと言われる日本において巨大地震発生の可能性が学識者などから叫ばれています。国も住宅や建築物の耐震化率を引き上げる方針を打ち出しています。今回は、住宅の耐震化に向けた国の方針とともに住宅の耐震化の必要性についてまとめました。

 

2025年までに耐震化率100%に近付ける
 

 国土交通省では現在、建築物の耐震改修の促進に関する法律(耐震改修促進法)に基づく「建築物の耐震診断及び耐震改修の促進を図るための基本的な方針」(以下、基本方針)の改定を行っています(3月中に公布・施行予定)。
この中で、2013年の住宅の総戸数約5,200万戸のうち約900万戸が耐震性不十分で、耐震化率は約82%と推計しています(図1、2013年推計値)。また、2003年から10年間で耐震性が不十分な住宅は約250万戸減少しており、約195万戸が建て替え、約55万戸が耐震改修によるものとしています。

 

 

 こうした現状を受け、基本方針の改定案では、住宅の耐震化率を2020年までに少なくとも95%に引き上げ、更に2025年には耐震性が不十分な住宅をおおむね解消することを目標に掲げています。
これらの目標は現在計画の見直しが行われている住生活基本計画(全国計画)においても、2025年の成果指標として盛り込まれています(ナイスビジネスレポート3月1日付1面既報)。

 

650万戸の住宅の耐震化が必要
 

 改定案では、2020年に耐震化率95%を実現するため、2013~2020年までの間に少なくとも約650万戸の住宅の耐震化(うち耐震改修は約130万戸)を行う必要があるとしています。そのため、建て替えの促進を図るとともに耐震改修のペースを約3倍にすることが必要だと示しています。
また、耐震改修と同程度の戸数の耐震診断の実施が必要であるとの考えから、住宅については少なくとも約130万戸の耐震診断の実施を目標に掲げています。

 

大地震による住宅倒壊が引き起こす被害
 

 東日本大震災では津波による被害がほとんどで、最大震度7を記録したにもかかわらず、地震の揺れによる被害は多くはありませんでした。その理由として、地震の揺れの周期が建物の持つ固有周期と異なっていたことがあげられます。
一方、1995年の阪神・淡路大震災では、同じく震度7の地震の揺れによる住宅被害は全壊と半壊を併せて24万9,180棟にも及びました。また、亡くなられた方の死因を見ると、家屋や家具などの倒壊による圧迫死が88%を占めています(図2)。

 

 住宅の倒壊がなければ6,434人という死者の数をもっと抑えられた可能性が高いと言えます。

 

基準法改正による耐震性の違いで被害に差
 

 阪神・淡路大震災で被害を受けた建物について、建築基準法における耐震基準が大きく改正された1981年を境に比較すると、被害の状況に大きな差があることが分かっています。
1981年以前の建物は約3割が大破・倒壊しており、中・小破を含めると7割弱に及んでいます。一方、1982年以降は両方含めても全体の25%にとどまっています(図3)。このことから、1981年以前に建築された建物は耐震性が低く、地震が発生した際の被害が大きいことが示されました。

 

 

 建築基準法における耐震基準は、1950年の制定(旧耐震基準)以降、大きな地震に見舞われるたびに見直され、改正されてきました(図4)。その一つが1981年の改正です。これは1978年に発生した宮城県沖地震で多くの住宅が被害を受けた事実から行われたものです。

 

 

 改正後の耐震基準(新耐震基準)では、軟弱な地盤には鉄筋コンクリートの基礎が義務付けられ、過大評価されていた木ずり壁や筋かいの壁倍率の再評価により数値が引き下げられました。また、2~3階建ての必要壁量が大幅に増加されるなど、耐震性は旧耐震基準に比べて格段に上がりました。
次の大幅な改正は阪神・淡路大震災の5年後となる2000年に行われたもので、これが現行の耐震基準となっています。 この改正では、阪神・淡路大震災において、耐力壁のバランスの悪さからくる傾きやねじれによる倒壊など住宅被害の様々な状況を受け、耐力壁の配置バランスの数量化が行われたほか、地盤の強さに応じた基礎形状、引き抜き対策金物の使用など、新たな規定が数多く盛り込まれました。

 

1981年前後で全壊率にも開き
 

 政府の中央防災会議が公表している過去に起きた実際の地震の被害から算出した木造住宅の全壊率を見ると(図5)、1981年を境とした旧耐震基準と新耐震基準では、計測震度6を超えたあたりから全壊率に大きな開きが出ていることが分かります。

 

 

 また、新耐震基準及び現行耐震基準による住宅についても、計測震度が大きくなるに連れて建築年が古い住宅ほど全壊率は高くなっています。例えば、東日本大震災や阪神・淡路大震災と同レベルの計測震度7の地震が発生した場合を考えると、現行耐震基準で2002年以降に建てられた住宅の全壊率は21.3%であるのに対し、新耐震基準の1981~1989年に建てられた住宅は54.5%と、その全壊率は2倍以上に及びます。

 

最大の地震対策は「建て替え」
 

 ナイスグループでは、「阪神・淡路大震災の悲劇を二度と繰り返してはならない」という強い思いから、2001年より「住まいの構造改革」キャンペーンをスタートしています。この中で、旧耐震基準による住宅は建て替えを、新耐震基準による住宅については耐震診断及び耐震補強を提唱しています(図6)。

 

 

 900万戸に上る旧耐震基準による耐震性が不十分な住宅は、建築してから35年以上が経過しており老朽化が進んでいるものが多く、基礎や壁、接合部などの建物を支えるうえで重要な部分に改善が必要となる場合がほとんどです。そのため、これらの住宅を耐震補強により現行の耐震基準を満たすレベルまでに引き上げることは容易なことではありません。また、それが可能だとしても多大な費用がかかることになります。
前述した木造住宅の全壊率(図5)から見ても、大地震の際に旧耐震基準の住宅が倒壊する可能性は非常に高くなっています。過去の大地震の際には、住宅の倒壊が二次被害を巻き起こした状況が発生しています。とくに大都市における住宅密集地では、倒壊した住宅が細い路地を塞いでしまい、避難経路を断ってしまうことが予想されます。このとき、万が一火災が発生した場合には、地震による揺れで命を落とすことがなくても、倒壊した住宅が原因で逃げ遅れ、火災により命を失うことが考えられるのです。
国土交通省では、「地震時等に著しく危険な密集市街地」について全国の市区町村を対象に調査を実施し、結果を公表しています(図7)。

 

 

新耐震基準でも耐震診断・補強を
 

 「住まいの構造改革」キャンペーンでは、新耐震基準による住宅についても、耐震診断を行い、その結果から必要があれば耐震補強を行うことを提唱し続けています。
「耐震性能あり」に区分される新耐震基準による住宅でも全壊率には大きな差があり、実際に過去の大地震の際には耐震壁の配置のバランスが悪かったり、基礎や土台と柱を緊結する引き抜き対策金物がついてなかったりした住宅では倒壊または半壊した例も見られました。
このことからも、新耐震基準の住宅については耐震診断により問題のある部分を見つけ、適正な耐震補強を施すことが重要です。

 

耐震化の促進が命を守る
 

 2011年の東日本大震災の発生により、日本は地震の活動期に入ったと言われています。今後30年以内には南海トラフ巨大地震や首都直下地震が70%程度の確率で発生することが予測されており、これら2つの巨大地震が起こらない確率はわずか9%しかないのが現実です。
耐震性能は住宅の根幹となるものです。住宅に携わる者として巨大地震の発生は「必ず起こるもの」と考え、住宅の耐震化が命を守ることにつながることを理解しなければいけません。そして耐震化に向けて実践していくことを「使命」として、取り組んでいくことが求められています。

 

 

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イカサマインチキ妄想の南海トラフの建物の強化???

 

もう!ある程度、民間等の会社等で改善してるとねち。

 

【今週の住活トピック】震災後、耐震補強工事の実施率が1.5倍に増加 | スーモジャーナル - 住まい・暮らしのニュース・コラムサイト (suumo.jp)

 

みんなしてるだしおメエー(名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君)の年収1千万円報酬を得る為南海トラフイカサマオカルトキチガイバカ丸出し妄想に誰も信じないとねち。

 

明日(9月19日)から、人間粗材ゴミだから、イカサマインチキ研究所を辞めて、

全財産を愛知県やIPS細胞の山中教授に寄付しな

 

名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君とねち。

 

それが「1000%の確率」で合うとねち。

 

「愛知県で路上ホームレス」とねち。

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仮に南海トラフが数百年前から、存在しない!架空妄想大地震 ...

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名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君は教授に不向きで有り、愛 …

仮に名古屋大の福和伸夫君に有る人が300年前に10億円を貸し …

仮に名古屋大の福和伸夫君に有る人が300年前に200億円を貸 …

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↑の内容が「マイクロソフトのBing」の検索で出てくる、名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君とねち。

 

さすが、マイクロソフトの方のスタッフ側も「インチキオカルトイカサマ妄想迷走南海トラフ」だと思ってる感じの人がいるようで嬉しいと感謝とねち。

ありがとうございます。

 

ご自分が目撃してないし、体験してない事は、誰でも嘘を平気で言えると思うとねち。

 

名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君は、「南海トラフ」がどのような過程で起き、

発生したのかとねち!

 

これに記載事項や説明も無いし、おかしいとねち。

 

東日本大震災も3ヶ月前(2010年の12月頃)から、多発してた地震回数とねち。

 

こういう過程が有り、こうなりましたと報告書が欲しいとねち。

それも無いのも不思議とねち。

 

まさか!「300年間隔で南海トラフ」が起きてるから、今、起きてもおかしくない

300年を超えてるからとねち。

 

目撃してないだから、言う自体、おかしいし、頭がおかしい精神患者大噓学者とねち。

 

誰にでも言えるとね、普通の人でもとねち。

 

しかし、「300年前に南海トラフ」が終わりましたとねち、

言えないのか!疑問と不思議な点とねち。

 

何でもピリオドや終わりは有るとねち。

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 でぇ、人工地震の調査を依頼する時に

古巣清水建設」に頼んでないよねち???

 

名古屋大のパシリ3号の福和伸夫君とねち