cshosの日記

地震&私生活

岸田氏 広報本部長・河野氏を“冷遇”、党関係者「降格。いくら負けたと言ってもひどい話」

 自民党岸田新総裁総裁選を争った河野太郎氏は広報本部長に登用されることになった。外相や防衛相を歴任し首相候補として階段を駆け上がってきただけに、事実上の降格人事となる。広報本部長はメディアへの情報発信やネットメディア対策を中心に、選挙対策や政策チラシの作成を担う。政界随一のツイッターフォロワー数を抱える河野氏の起用で、衆院選に向けて発信力を強化する狙いがあるとみられる。 【写真】“3A”との関係は、河野氏とは…岸田新総裁をめぐる相関図  ただ役職の格としては、副総裁、幹事長、総務会長、政調会長、選対委員長の党五役に次ぐ役員ポスト。幹事長、財務相と並ぶ重要ポストと言われる外相経験者の河野氏だけに、党関係者は「普通に考えたら降格。いくら負けたと言ってもひどい話だ」とこぼした。  同じく総裁選を争った高市氏は、陣営が決選投票で岸田新総裁誕生をお膳立てし、政調会長に重用された。それに比べると、河野氏は無役ではないものの冷遇された感がある。同関係者は「河野氏を登用したという事実は残る。河野氏にとっても打診を断れば干されるのは明らかで断れない状況だったのではないか」と指摘。「党内で足かせをはめることで、幹事長として仕切る甘利氏のにらみも利きやすい」と見立てた。総裁選を争った候補者では、野田聖子幹事長代行も要職起用が取り沙汰されている。  河野氏の処遇はインターネット上でも物議を醸した。自らの発信内容に批判的なフォロワーを次々とブロックしている対応を巡り「岸田内閣にブロックされた河野氏」「自民党の悪口言ったらブロックされる」「ブロック本部長」などと揶揄(やゆ)する声が相次いだ。一方で、あくまで衆院選対策で選挙後にすぐ要職に戻ってくるとの期待感もあり、新たな立場でも存在感は放っていきそうだ。

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わては「11月7日の衆議院選挙(神奈川県川崎市)」で自民党入れないとねち。

 

甘利は過去に問題を贈与?の問題も有り不信感とねち。

 

幹事長にする事が嫌気とねち。

 

神奈川県民皆さんとねち。

 

衆議院選挙自民党には「入れないよう」とねち。

河野氏と菅さんと小泉さんは、票を入れるようにとねち。

 

うちにも「山際?」・・・自民党

 

入れないとねち。

 

河野さんポスト!!!

 

官房長官良いとねち。

 

親父の河野洋平好きとねち。

 

打倒!岸田内閣とねち!!!

 

それじゃねち。