cshosの日記

地震&私生活

10月7日、首都圏を大きな揺れが襲った。東京23区での震度5強の地震は2011年の東日本大震災以来となる。専門家は人口を減らすべきだと提言する。=さすが名古屋大の清掃員の方の福和伸夫君のバカキチガイ思考とねち。

10月7日、首都圏を大きな揺れが襲った。東京23区での震度5強の地震は2011年の東日本大震災以来となる。専門家は人口を減らすべきだと提言する。=さすが名古屋大清掃員福和伸夫君バカキチガイ思考とねち。

 

名古屋大学の福和伸夫教授(地震工学)は、都市における土地利用のあり方に問題があると指摘する。

「東京は北米プレート、太平洋プレート、フィリピン海プレートの3枚のプレート(岩板)が複雑に重なった場所にあり、箱根や富士山の火山噴出物が堆積(たいせき)した災害危険度が高い都市です。
そうした場所に、人が密集し、会社の本社機能が集まり、高層ビルが立っているのです」

 高層化は地震による揺れの増大を招き、密集化は火災危険度を高める。アメーバ状に拡大した都市では、鉄道が止まれば膨大な帰宅困難者を生み出す。
しかも都心は隣近所との人間関係が希薄で、お互いに助けあう意識もあまり強くない。食料や水の備蓄も十分ではなく、ライフラインに過度に依存する。
首都直下地震クラスの大地震が起きると被害は甚大化するという。

「防災・減災のために、東京を小さくする必要があります」

 

 と福和教授指摘する。それには、現在1千万人近い区部人口を、200万人程度にまでする必要があるという。

 理想挙げるのが名古屋市だ。人口約230万で、周辺に緑を挟んで豊田市岡崎市など40万人前後の都市が点在する。比較的自立した社会築いているという。
地域が生き生きとすればコミュニティーの共助力が育まれ、緑に囲まれた集約型のコンパクトシティーは、延焼が広がりにくく、災害にも強くなると述べる。

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此処まで、おバカの有頂天の建築研究員がいたのかと思う位とねち。

 

東京都自体、知ってるのかなとねち。

名古屋大便所清掃員福和伸夫君とねち。

 

東京都の人口(推計)-令和3年8月1日現在|東京都 (tokyo.lg.jp)

 

人口総数 14,043,239人

 

千葉県毎月常住人口調査月報(令和3年6月1日現在)/千葉県 (chiba.lg.jp)

 

人口総数

6,284,573人

 

埼玉県推計人口 - 埼玉県 (saitama.lg.jp)

 

埼玉県  総数 7,343,016 

 

神奈川県の人口と世帯 - 神奈川県ホームページ (pref.kanagawa.jp)

 

総数 9,239,502

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関東の一都と3県の人口が「36910630人」=3千6百910万630人とねち。

 

これで「200万人」に出来るかとねち!

 

できる訳が無い。

 

官公庁海外駐在所大使館も有るし、羽田空港有るとねち。

 

200万人」に出来るなら、

教えてとねち。

 

 

関東、一都と3県の「3690万人の都市」とねち。

 

名古屋大便所清掃員福和伸夫君とねち

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

頭がおかしいと思うし、

現実離れしてるし、

清水建設建築研究員さんとねち。

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

バカ超え!

 

異常腐食した有頂天キチガイ脳みそとねち。

 

出来る案が有るなら、

計画表を出せとねち。

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

名古屋大便所清掃員福和伸夫君とねち。

 

本気で学者かとねち!!!

 

名古屋大の教授大リストラし、

福和伸夫君キャンパス便所掃除員にした方が良いとねち。

 

コイツ(福和伸夫)は学者不向きご自分理想都市説いてるだけとねち。

 

防災減災と言うけどねち。

 

頭がおかしい話だし、世間離れして、災害減災の文字から、常識的逸脱してる理論とねち。

 

学者なら、有りえないとねち。

 

こんな思考とねち。

 

名古屋の田吾作無知無能バカ丸出しキチガイ元・清水建設の建築研究員さん

福和伸夫君とねち。

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)