cshosの日記

地震&私生活

中日京田陽太「中村紀コーチにトリプル3いけると言われて」両手のマメ指に

中日京田陽太内野手(27)が打撃フォームを解体した上で打力アップに挑む。

9日、ナゴヤ球場での秋季キャンプでバットを真上に掲げたトップの位置から振り抜く異例のスイングで打撃練習を繰り返した。新任の中村紀洋打撃コーチ(48)らから助言を受けて取り組んでいる。

「ずっと(テークバックの際に)2度引きするというクセがあって、直すための方法、意識付けなのですが、今しか出来ないので。思ったより違和感なく、こっちの方がバットが出やすい。手応えもある。オフにどこまでやれるかだと思っています」。立浪和義新監督(52)、森野将彦コーチ(43)らからも同じ指摘を受けていた。この秋のキャンプを利用して、悪癖矯正のための練習に取り組み始めた。

励みになる魔法の言葉もある。「中村コーチにはずっと言われています。トリプル3(3割、30発、30盗塁)いけるぞって」と京田。「物事には段階があります」と続けたが、両手の平にできていたマメが指に出来始めた。大胆な打撃スタイルの変更が異変をもたらしているのであれば、来季以降の大化けも現実味を帯びてくる。

----------------------------------------------

日ハムのビックボスの新庄と正反対の中日の教えた。

 

血豆を作ると上手くなり、スイングが。

 

むしろ、京田も「下半身強化」がすれば、何とかなると思うけどねち。

新庄流でとねち。

 

無理にスイングやフォームを動かすと癖が酷くなり・・・

修復不可能とねち。