cshosの日記

地震&私生活

南海トラフ巨大地震、40年以内の発生確率「90%程度」に引き上げ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

>おいおいおい!また延びた?30年前に95%と言っていて、そろそろ南海トラフ地震が起きないとおかしい時期なのに、先送りですか?今まで危険を煽っていた研究者たちは、まず間違いを認めて謝罪してから、次の予測をしましょう!来る来る言って先延ばししたら誰でも100%あたります。そんな予測に国は予算つけて、研究者はぬくぬく生活している。予算=税金=人件費です

 

大学教授の平均年収  名古屋大学1,124

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

地震は予知できない。
南海トラフが問題視されてから、南海トラフ以外の場所で震度5以上の地震が多く起こっている。
そこの予知ができてなくて、なぜ南海トラフだけ90%以上と断言できるのか不思議。

 

多額の税金を投入してその程度の予測では話にならない。

 

三十年以内にって言ってたのに
どうして十年延ばしたのか
どうして10%あげたのか、そこを知りたい

 

正直この発表もアテにはならないでしょう。地球のMRIでも撮れなきゃ分からんと思う。まあ備えとくしかない

 

40年?こないだまで30年だったのに。だんだん後ろにずらす魂胆だな。30年前から30年以内と言っていたのに。ズルイ

 

「40年以内に90パーセント」なんて、誰でも言えるじゃん!
要するに「40年ずっと身構えてろ!」ってこと?
もうちょっとマトモな事言えないの?
そんなレベルの研究だったら、やめた方がいいんじゃない?
「〇週間以内に、○○地方に地震が来ます」くらい言えないのかねえ。

 

いい加減な予測ですね。京大の権威は遅くとも2040年までには必ず来ると言ってますがね。

 

この内容で、この米数・・・完全にオオカミ入りましたね

 

ずっと言ってない?
信じないよ。

 

>昨年の秋頃にメディアで数人のヤブ医者が
冬場にインフルエンザの大流行を予測してたけど?
地上波で気象予報士が発表する天気予報にしても
予測が外れる事によって莫大な経済的損失を起こしている。
30年以内を40年以内にする東大名誉教授の肩書きに信頼性はない
30年以内は自分生きている可能性があるから
40年以内に変更し委員長懐を潤し逃げきれる

ペナルティーのない予測進歩しない。

 

大学教授の平均年収  名古屋大学1,124

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

 

まだこんなことを言ってるとかどこかから金でも貰ってるんだろうか
東南海地震が30年以内に起きると言い続けて40年以上
その間に北海道から沖縄まで全国まんべんなく大地震が起きてる
どうひいき目に考えてもどれだけ良い方向に考えても予知なんてものは全くできていない
これを予知していると言い張る科学者がもしいるならそいつを詐欺罪殺人罪逮捕するべき
日本中がもうすぐ地震が来ると思ってた東南海の地域以外の人はまさか自分の住む地域に先に地震が来るなんて夢にも思っていなかったはず
こんな予想を立てずに地震はいつどこで起こるか予測不能だからみんなで備えようと呼びかけてたら死なずに済んだ人もいるはず

 

不要な組織だな?

40年? オレでも言うぞ 200年以内には地震だ!

警戒した地域では発生せず 全く無警戒の地域で

地震 予測できない事が明らかなら

>変な組織は解体だ ここもムダ金使ってる

 

大学教授の平均年収  名古屋大学1,124

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

>政府の地震調査委員会?馬鹿無駄遣いしても意味がない
残りの10%残しておけば外れても言い訳出来る。
地震が来れば、今後1週間は同程度の、、、
バカどもが。

 

大学教授の平均年収  名古屋大学1,124

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

建築耐震工学や地震工学に関する教育・研究の傍ら、地域の防災・減災の実践に携わる。民間建設会社研究室10年間勤務した後、名古屋大学に異動。

 

-------------------------------------------------------------------

環境破壊を「甘く見る人」が2040年直面する苦難

 

環境破壊を「甘く見る人」が2040年直面する苦難 | 天気・天候 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース (toyokeizai.net)

 

このまま進むと、飢餓に満ちた世界が必ずくる

世界は今、環境破壊によるリスクがかつてないほど大きなものになっている。遠い未来のことだと思っている人もいるかもしれない。しかし、環境破壊が今どう起こっているのか、何に影響があるのかきちんと把握しておくべきだ。直接あなたに重大な影響を及ぼす未来だからだ。

中でも、最も避けられそうもないのが温暖化だ。このまま何の対策も講じなければ、今から2100年までに地球の平均気温は4度上昇する。これがどのくらい異常なことかというと、1880年から2012年までの世界の平均気温の上昇は、1度にも満たない。

4度上がると何が起こるか。気温が上昇すれば、海水の温度も当然上昇する。そうすると、ほぼすべてのサンゴ礁が白化、絶滅する。サンゴ礁には海洋生物種の3割以上が生息するといわれており、結果的に、数億人の人々の食料事情が深刻なものになる。

気温が上がると、生物は生息に適した環境を求めて移動するが、間に合わなかったり、移動が不可能だったりした場合、もちろん絶滅する。そして、生態系に空白地帯が生まれると小型生物が大型化する。ネズミがウサギくらいのサイズになってもおかしくない。

海水の温度が上がれば、北極の海氷や陸地にある氷河を溶かし、海面が上昇する。2030年頃には、海面が少なくとも15センチは上昇するとの試算もある。

これによって何が起こるか。たとえば、地中海の海面が20~50センチ上昇してしまうと、最悪のケースではエジプトのアレクサンドリアの堤防が決壊し、人類の遺産は崩壊する。東南アジアでは2030年頃までに75センチ上昇する可能性があり、そのままいくと2100年にはタイのバンコクの3分の2は水没する。

2100年と聞くと、ものすごい未来に見えるかもしれないが、医学の進歩で人は100年は生きるだろうから、現在の20歳以下が生きている世界だ。

 

地球温暖化は、人口が増え、経済活動を続ける限り、回避は不可能だ。そして、戦争と違って、世界の誰かによって適切な方針が決められ、あっさり回避することもない。あなたのあらゆる経済活動や消費活動が温暖化の原因になっており、それが将来のもめ事のきっかけになりかねないことを私たちは自覚すべきかもしれない。

---------------------------------------------------------

大学教授の平均年収  名古屋大学1,124

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

建築耐震工学や地震工学に関する教育・研究の傍ら、地域の防災・減災の実践に携わる。民間建設会社研究室10年間勤務した後、名古屋大学に異動。

 

東京大学名誉教授平田直(なおし