cshosの日記

地震&私生活

宮城県沖地震の確率上昇 30年以内 70~80%発生

政府の地震調査委員会は、2022年1月1日を基準とした、地震の発生確率を更新した。 時間の経過とともに、宮城県沖の陸寄りで、地震の確率が上がっているという。 2022年1月1日を基準に、今後30年以内に発生する確率が上昇したのは、「宮城県沖の陸寄り」を震源とするマグニチュード7.4前後の規模の地震で、時間の経過とともに、2021年の「60%~70%」から「70%~80%」に上昇している。 一方で、2011年に東日本大震災が起きたため、マグニチュード9クラスの巨大地震は、しばらく起きないとしている。

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研究者はぬくぬく生活している。予算=税金=人件費

 

40年以内に変更し委員長懐を潤し逃げきれる

ペナルティーのない予測進歩しない

 

これを予知していると言い張る科学者がもしいるならそいつを詐欺罪殺人罪逮捕するべき

 

馬鹿無駄遣いしても意味がない

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東京大学名誉教授平田直(なおし

 

大学教授の平均年収  名古屋大学1,124

 

福和伸夫Webサイト (nagoya-u.ac.jp)

 

建築耐震工学や地震工学に関する教育・研究の傍ら、地域の防災・減災の実践に携わる。民間建設会社研究室10年間勤務した後、名古屋大学に異動。

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環境破壊を「甘く見る人」が2040年直面する苦難

このまま進むと、飢餓に満ちた世界が必ずくる

 

2022年+40年=2062年!

 

2040年ー2022年=18年後に世界が地球温暖化で干ばつ等。

災難続き。

 

とっくに世界環境アウト

 

南海トラフでは無いよね!国民の皆さん。