cshosの日記

地震&私生活

また!ズボラのイカサマオカルトキチガイ妄想の神戸胃潰瘍大の巽タコ坊主教授かよ!騒ぎを起こしてる犯人は!!!また!潰されたいか!巽!相手になるぞ!

タコ坊主&海坊主のを相手にするかな!

暇だし、遊び相手丁度良いや!!!

 

巽の過去の発言やコメント等でも十分にインチキイカサママグマ大使と証明が出来るぞ!

 

巽!どうする!!!

 

過去のイカサマボロ発言がどんどん出るぞ!

 

わてのブログ内で・・・

 

わてがブログ内で脅してるつもりは無い!!!

 

今が今の時期、黙ってろの

警鐘してるだけ、巽。

 

↓の藤井聡ようにならないように。

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「首都直下Xデー」に急ぎ備えを

 

【正論】 「首都直下Xデー」に急ぎ備えを

産経新聞2012.5.28

京都大学大学院教授・藤井聡

 

首都直下地震がメディアでひんぱんに取り上げられるようになった。かねてからの公式発表でも、30年以内の発生確率は70%という恐ろしく高い水準だったのだが、東日本大震災によりその確率はさらに上昇している。

そもそも、過去2千年の日本の歴史の中で、東北太平洋沖で起きたM8以上の地震の前後10年以内には、必ず首都直下地震が発生している。今回も、相当程度の確率で近い将来、首都直下地震が襲うことは間違いない。

≪政府に不退転の決意見えず≫

そんな「首都直下Xデー」の被害額は100兆円超と見込まれており、最大で300兆円を超すともいわれている。これは、日本の国内総生産(GDP)の2割から6割に相当するもので、最悪の場合、東日本大震災被害の10倍程度にも達するという。

この巨大震災に対し、東京都をはじめ各自治体が様々な対策を講じようとしている。

だが、極めて遺憾ながら、野田佳彦政権は、消費税増税には不退転の覚悟で臨むつもりのようであるが、首都直下など巨大地震については、現在の政策方針が緊縮財政だという理由もあってか、十分な対策を講じようとする気配すらみえないのである。

「第二の関東大震災」は、前述の被害想定額の巨大さをもってしてもとらえきれないほどの、被害を我が国にもたらすものとなる。財政破綻論者がしばしば口にする「国債暴落Xデー」ですら比ぶべくもないのである。

第一に、「第二の関東大震災」は日本の中央政府機能の喪失の危機をもたらし得る。

東日本大震災で目覚ましい活躍をした自衛隊も、国土交通省東北地方整備局も、政府組織であり、首相を筆頭とする内閣の指揮と判断が必要であった。「首都直下Xデー」ではしかし、通信、交通インフラが寸断されるほか、首相官邸や国会議事堂、霞が関の諸官庁ビル、議員会館なども被災して、肝心の中央政府が機能不全に陥ることも想定される。

≪政府機能喪失で二、三次災害≫

中央政府の建築物は、「震度6強」までには耐えられる構造になっているが、「震度7」への耐震性は必ずしも確保されていない。大震災対策の主体が失われれば、大震災の被害が、二次災害から三次災害へと際限なく拡大していくことも危惧される。このため、政府のビル耐震強化、代替通信・移動手段の確保、政府機能の分散を図らねばならない。

極限状況下では、政府機能の喪失につけ込んで領土的野心を満たそうとする近隣諸国の火事場泥棒的「進出」も「想定外」にしてはおけまい。

そして言うまでもなく「皇統の安全の保障」も、国家の最大責務だ。関東大震災の折には、宮家の方々もお亡くなりになっている。皇居の耐震強化を万全にし、京都御所などを国家的に活用するなど、あらゆる可能性を迅速に検討していくことが必要であろう。

以上の悪夢のシナリオを仮に回避できたとしても、「首都直下Xデー」に、国家存亡にかかわるほどの巨大な経済的損失を被ることは不可避であろう。

数多くの木造住宅が倒壊し、その密集地は大火災に見舞われる。少なからぬ高層ビルも無傷ではすまず、沿岸部は液状化して、その結果、石油タンクから東京湾内に石油が流出し、炎上し続けることも十分に想定内だ。

地下鉄をはじめとする鉄道も安全とは言い切れず、線路の盛り土や軌道構造物の倒壊や崩落が案じられる。通勤ラッシュ時に発生した場合、何百もの人命が列車ごとに失われることともなる。神奈川県や東京都の沿岸域では津波の襲来も懸念され、沿岸部の地下道は浸水被害を受ける。

≪「トリアージ」の考え方を≫

そんな災厄にいつ何時見舞われても仕方がない状況に、われわれは直面している。であれば、「第二の関東大震災」の事前対策においても、優先順位を付けて救えるものから救っていくという「トリアージ」(識別救急)の発想を採用せざるを得ない。

ただし、「トリアージ」は、裏返せば、「見捨てざるを得ないものは見捨てる」という考え方でもあり、「全力を賭して迅速に対応する」態度が備わって初めて許されることである。「全然急がないトリアージ」などというものは、少なくとも道義上は、あってはならないことである。

したがって、我が国がかくも甚大な人的被害を及ぼす「第二の関東大震災」の危機にさらされていることが明白であるにもかかわらず、政府が対応を取ろうとしないのなら、それは、少なくとも道義的には許されざる存在となってしまうに違いない。

「首都直下Xデー」は、「瑞穂の国」である日本の、まさに「運命の日」とならざるを得ない。だからこそ、筆者は、我が国政府がこの巨大な危機を乗り越える強靱さを全力で確保しようとする近未来図の実現を、心から祈念してやまないのである。(ふじい さとし)

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【地震】トカラ列島近海、4日間で200回超の地震が発生:南海トラフ地震や火山噴火との関係は? : CRただいま速報 (a711.work)

 

 

トカラ列島近海、4日間で200回超の地震が発生:南海トラフ地震や火山噴火との関係は?

 2021年4月9日夜から、鹿児島県のトカラ列島近海地震が相次ぎ、12日までに有感地震が200回を超えた。
 これまでに震源近くの鹿児島県十島村の悪石島では震度4を5回観測しており、13日朝にも震度3の揺れがあった。
 トカラ列島の近海ではこれまでにもしばしば群発地震が発生し、2000年10月には震度5強が1回、5弱が2回の強い揺れに見舞われている。

 トカラ列島周辺は日本でも有数の火山密集地帯であり、火山噴火との関連も危惧される。
 またこの地域の地下にはフィリピン海プレートが沈み込み、同じプレートの活動によって起きる南海トラフ地震との関係も心配だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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アレま?昨年のトカラ列島近海の地震で海洋火山帯は、終わっただろう!!!

 

噴火しなかったよね。

 

ご苦労さん!巽ナマコ海坊主教授君。

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阿蘇山「カルデラ噴火」が、日本を壊滅させる | 災害・事件・裁判 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース (toyokeizai.net)

 

阿蘇山カルデラ噴火」が、日本を壊滅させる火砕流に覆われる領域で700万人が「瞬殺」

もしも阿蘇山で「巨大カルデラ噴火」が起こったら、北海道東部と沖縄を除く全国のライフラインは完全に停止する(写真:Yuchiri / PIXTA
300年間沈黙を続けている富士山噴火の危険性とともに、まだあまり世に知られていない「巨大カルデラ噴火」の恐ろしさについて、『富士山大噴火と阿蘇山大爆発』を上梓した巽好幸氏に聞いた。阿蘇山で「巨大カルデラ噴火」が再び起これば、東京でも20センチの火山灰が積もり、北海道東部と沖縄を除く全国のライフラインは完全に停止すると、マグマ学の第一人者が警鐘を鳴らす。

 

東日本大震災発生後の4年間で、日本列島の8つの火山で噴火が起きた。毎日のように噴煙を上げ続ける桜島地震発生の約2カ月前から活動を再開した霧島新燃岳、2013年11月から新島の拡大が続く西之島、戦後最悪の火山災害となった御嶽山、全島避難となった口永良部島、それに浅間山阿蘇山箱根山である。

記憶に新しいのは、2014年9月27日に起きた、長野県と岐阜県の境にある御嶽山の噴火だろう。噴出物の量は50万トン程度と噴火そのものは小規模であったが、おりしも紅葉の時期であり、多くの登山者が山頂付近に集まっていたために、噴石や火砕流の影響で死者・行方不明者63名という大惨事となった。

記事タイトルにある阿蘇山の巨大カルデラ噴火については記事後段で詳述する。まずは、もっとも気になる富士山からみていこう。

富士山はバリバリの現役活火山

富士山は300年間沈黙を続けている。幸いにも噴火には至らなかったものの、3.11の地震発生4日後には、富士山直下でマグニチュード(M)6.4の地震が発生し、その余震域は地表に向かって上昇した。

富士山はもちろんバリバリの現役活火山である。明日にでも300年の沈黙を破って活動を開始してもおかしくない。いやむしろ、この山は将来必ず噴火すると心得るべきである。

もし噴火が起こった場合にどのように溶岩が流れ、どの範囲にどれくらいの火山灰が降り注ぐのか。富士山は、日本列島最大の人口密集域にも近い場所に位置している。これらのハザードを可能な限り正確に予想しておくことは、火山大国日本に暮す私たちのとって必須のことである。

このような理由で、富士山噴火については、その筋の専門家が集結し、おそらく日本の火山の中で最も精度の高いハザードマップが作られた。

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毎年、騒動を起こす!マグマ大使ナマコ海坊主人造人間の巽。

 

もう!いい加減に黙れば!

 

世間を騒がす事を止めてさ・・・

 

阿蘇山の噴火で

カルデラ?」・・・

 

出なかった!!!

 

ご苦労さん。

 

神戸大学海洋底探査センター 

巽好幸客員教授

 

ナマコ海坊主人造人間学

 

人間様世界出すなよ!!!

 

紛らしいし、インチキだからさ!!!

 

トンガは他人事でない…日本近海の海底火山の脅威 7300年前には巨大噴火で壊滅的被害 専門家「いつ起きてもおかしくない」

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