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地震&私生活

首都直下地震 “最悪のケース”は大田区付近が震源 耐震化100%で死者6割減の現実味〈AERA〉=またかよ!東大不名誉の平田直君の登場だとアエラも大好きだね!イカサマインチキ妄想オカルト東大不名誉の平田直君が。

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AERA dot.

首都直下地震を想定し、2018年、行われた防災訓練の様子

M7は決して小さな地震ではないが、南海トラフ地震などで想定されるM8~9クラスと比較すればそのエネルギーはけた違いに弱い。実際、日本列島やその周辺では年に1度程度はこの規模の地震が起きており、自然現象として特筆すべきものではない。だが、都市直下で発生すれば都市機能はマヒし、多くの人命も犠牲になる。95年の阪神・淡路大震災、16年の熊本地震はいずれもM7.3だった。  東京都は5月25日、この首都直下地震の新たな被害想定を公表した。12年の公表以来、10年ぶりの見直しだ。平田さんは、東京都防災会議の地震部会長として議論を主導している。 「発生確率が比較的高いもののなかから、都心に重大な被害をもたらす地震、多摩地区に大きな影響を及ぼす地震関東大震災を引き起こした海溝型の巨大地震など典型例としてふさわしいパターンを選定し、被害想定を算出しました。都内の被害が最も大きくなると想定されるのは、区部に典型的な被害をもたらす『都心南部直下地震』です」  大田区付近を震源とし、区部の約6割で震度6強以上の揺れに襲われる。空気が乾燥する冬の夕方、風速8メートルの比較的強い風が吹く条件だった場合、建物被害は19万4431棟(多摩地区含む、揺れ・液状化・急傾斜地崩壊と火災の合計)、6148人が犠牲になるという。想定される死者の内訳は揺れによる建物倒壊等が3209人、火災が2482人、家具の転倒など屋内収容物によるものが239人などとなっている。 ■木密地域の防災がカギ  被害を増やす大きな要因のひとつが、「木密」と言われる老朽木造住宅密集地域の存在だ。区市町村別で最も多い795人が亡くなり、建物1万1952棟が全壊すると試算された足立区にも、木密地域が広がっている。北千住駅近くに住む男性(35)はこう懸念する。 「北千住はおしゃれな街というイメージがあるかもしれませんが、駅近くにも古い木造住宅が密集しています。大きな揺れで倒れる家もあるでしょうし、細い路地に家が密集しているので、火事が起きても消防車が入れず、延焼するのではと心配です」

足立区によると、区内の住宅の耐震化率は22年3月で92.6%。26年3月までに95%を目指す。また、木密地域の不燃化のため、北千住駅周辺を含む中南部一帯を都指定の不燃化特区とした。不燃領域率は22年3月で64%。70%で延焼をほぼ防ぐとされ、27年度中に68%にすることを目標に対策を進める。 「(特区内でも特に木造住宅が密集していた)西新井駅西口周辺の不燃領域率も14年の48%から57%に伸びた。足立区は昔から危険と言われてきて、防災に注力しています」(建築防災課) ■住宅の耐震化率上げる  実際、耐震化や不燃化の促進は首都直下地震の被害低減に直結する。実は、東京都が12年に公表した前回の被害想定では最大で建物被害30万4300棟、死者9641人と見積もられていた。今回の公表ではともに4割近く少なくなった計算だ。前回の想定に使った東京湾北部地震は発生確率が低いことがわかり、モデル地震を都心南部直下地震に変更しているため、単純比較はできないが、耐震化・不燃化が進んだことが最大の要因だ。平田さんは言う。 「都全体で見ると、この10年で住宅の耐震化率は81.2%から92.0%に上昇し、1万6千ヘクタールほどあった木造住宅密集地域は約半分の8600ヘクタールに減りました。建物の全壊と焼失がそれぞれ3分の2ほどになっています。仮に耐震化率を100%にできれば、想定される犠牲者はさらに6割少なくなる。一方、今も残る非耐震住宅や木密地区には一人暮らしの高齢者など災害弱者が少なくありません。地域コミュニティーが必ずしも機能しない現代の都市で彼らをどう守るのか。地域の防災力が問われています」  また、タワーマンションの増加により、エレベーターが停止して身動きが取れなくなる人が増えるなど、新たな「被害」も想定される。避難生活による持病の悪化などの災害関連死や物資の不足、通信の混乱など定量的な評価が難しい被害もある。 「実際に地震が起きたとき、都全体の犠牲者をいかに減らすかということと、ひとりひとりが生き延びるために何をしなければいけないかはイコールではありません。災害にあったときどう行動するかを、自分ごととしてイメージしておくことが必要です」(平田さん) (編集部・川口穣) ※AERA 2022年6月20日

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>立川断層帯起きるM7程度の地震が0.5~2%

 

0.5%~2%確率起きるでしょ!

 

98%~99.5で「首都直下型地震」の確率起きない言える思うけどね。

 

バカじゃないの!

詐欺イカサマ十八ペテン師の

平田直君か!!

 

東大不名誉イカサマインチキ妄想オカルトキチガイ平田直偽地震学者さん

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M4以上3月は195回 福島沖地震が影響

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共同通信

記者会見する地震調査委員会の平田直委員長=11日午後、文科省

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2012/2/10 

 

―東大地震研究所、平田教授の正体― 首都直下型地震4年以内に70%とセンセーショナルな発表を主導した平田教授週刊文春の取材に対しオフレコ発言。 「数字はヤマ勘、書くなよ。」 やはり研究費目的の不安商法でした。 東大地震研究所とは東電原発村と同じ、東大地震村だったのですか?

 

 

 

平田 直|メンバー紹介|東京大学地震研究所 地震予知研究センター (u-tokyo.ac.jp)

JST CREST "iSeisBayes" | メンバー (u-tokyo.ac.jp)

 

平田 直|メンバー紹介|東京大学地震研究所 地震予知研究センター (u-tokyo.ac.jp)

JST CREST "iSeisBayes" | メンバー (u-tokyo.ac.jp)

 

平田 直|メンバー紹介|東京大学地震研究所 地震予知研究センター (u-tokyo.ac.jp)

JST CREST "iSeisBayes" | メンバー (u-tokyo.ac.jp)

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東大地震研「完全に催眠術にかかっていた」 活断層誤認にこの言い訳はないだろう: J-CAST ニュース【全文表示】

 2013年03月29日19時17分

東大地震研「完全に催眠術にかかっていた 活断層誤認にこの言い訳はないだろう

 

東大地震研究所が「新たな活断層を確認した」と発表していた根拠だったはずの石が、じつはコンクリートの塊だということが分かり、発表内容の一部撤回に追い込まれた。調査対象の立川断層帯地震が起きた際は大きな被害が予測されているだけに、地域住民からは困惑の声も上がっている。

   東大地震佐藤比呂志教授は、「完全に催眠術にかかっていた」と予断を持った判断が誤りにつながったことを悔いており、結果の公表を急いだことが影響したことも明かした。科学の世界でも、実はヒューマンエラーで大きな影響が出ることが改めて浮き彫りになった。

立川断層帯は首都圏に震度7もたらす可能性

   調査の対象となっている「立川断層帯」は、「名栗断層」と「立川断層」から構成されており、埼玉県飯能市、東京都青梅市立川市府中市を北西方向に約33キロにわたって走っている。そのうち「立川断層」の長さは約20キロで、近い将来に活動する恐れがある活断層として注目されているが、まだ分かっていないことも多い。

   立川断層帯「首都直下地震震源のひとつとされ、首都圏に震度7の揺れをもたらす可能性も指摘されている。東京都の想定では、地震が起こった場合、規模はマグニチュード7.4に及び、死者約2600人、負傷者約3万1700人、ピーク時の避難者約101万人を見込んでいる。断層のメカニズムの解明は、被害想定にも影響してくる。

   東大の地震研究所などでつくるチームは、長さ250メートル、幅30メートル、深さ10メートルにわたる「トレンチ」と呼ばれる巨大な溝を武蔵村山市日産自動車村山工場跡地(現・真如苑プロジェクト用地)に2000万円以上かけて掘り、調査を進めていた。

   これまで立川断層は、地盤が上下に動く「逆断層」だとされてきたが、調査チームでは、水平方向に動く「横ずれ断層」の可能性もあるとみていた。横ずれ断層の方が揺れが大きくなり、被害が拡大する可能性もある。

一般見学に来た土木関係者の指摘で発覚

   調査でも、横ずれ断層で動いたとみられる石のようなものが見つかり、2013年2月6日にトレンチが報道陣に向けて公開された際に、佐藤教授は

活断層による地層のずれが新たに見つかった」

と、成果を強調していた。ところが、その数日後に行われた一般公開で、土木関係の見学者から「人工物に見える」との指摘があり、さらに2~3メートル掘り下げて調査したところ、地層のずれや動きなど、断層と判断していた根拠を確認できなくなってしまった。

   「断層活動で動いた石」だったとされていたものは、コンクリート製の「くい」だった可能性がある。佐藤教授は3月28日に開いた会見で、

土木工事の経験がなく、上から挿入した可能性は考えなかった

と釈明。

「住民の皆様をはじめ、社会的にも情報に関して混乱を与えてしまったことをお詫びする」
「見たいものが見えてしまった」
「完全に催眠術にかかっていたので、分からなかった」

と、予断を持った判断を陳謝した。

   実は、調査の結果が出ない状態で一般公開が行われることは異例だが、住民の防災意識を高めることを目的に行政側が公開を急いだとされる。このことも、「公開までに一定の見解を出さなければ」(佐藤教授)と、判断を誤らせた一因になっているようだ。

   なお、立川断層活断層だという判断自体は変わらず、引き続き警戒が求められる。

ネット上では「ずさん」と「間違い認めるのに好感」に二分

   今回の訂正発表をめぐっては、ニュースを報じる記事についたコメント欄の声を見る限りでは、

断層専門の教授と称して調査をしているが本当に専門の教授なのか」
「コンクリ塊と岩石の違いが分からない人が東大地震研の教授をしているということには驚いた」

と調査のずさんさを非難する声と、

「どんまいって感じだけどちゃんと指摘をうけて再調査を行い、間違いを認めてるのでなんか好感を持った」
「確かにミスだが、あんまり叩くのも良くない、研究者が失敗を恐れて隠してしまったら余計困る」

と「過ちては即ち改むるに憚ることなかれ」とはかりに、むしろ評価する声に二分されている。

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学者自体、1回でもミスが許せないがプロの自覚。

何十回や南百回もミスをすると「イカサマインチキ妄想オカルトド素人学者」だよ。

 

平田直君、「首都直下型地震」は、

おみくじあみだくじ宝くじ」ないんだからね。

 

いつか起きるだろうで困るよ!国民は。

 

ましてや、「確率98%995%」で首都直下型地震起きないでしょ。

 

本当に「東大教授???」、

平田直君は。

 

こっちの「灯台大学理解」が出来るけどね。