cshosの日記

地震&私生活

カマキリの惑星になるの?地球が????どんなお勉強でもしてるのかな?東京工業大学の中島淳一君=庶民は冷や飯で!?中嶋君はステーキか!=インチキ地震学と意味不明の惑星連合だと!!

東京工業大学 中嶋研究室 (titech.ac.jp)

 

自己紹介

 


中島淳一

東京工業大学理学院地球惑星科学系
教授

学位:博士(理学)(2003年東北大学

経歴
1994年3月:常総学院高校卒業
1998年3月:東北大学理学部宇宙地球物理学科卒
2000年3月:東北大学大学院理学研究科地球物理学専攻博士前期課程修了
2003年3月:東北大学大学院理学研究科地球物理学専攻博士後期課程修了
(2002年4月〜:日本学術振興会特別研究員DC)
2003年4月〜7月:日本学術振興会特別研究員PD
2003年8月〜2007年3月:東北大学大学院理学研究科地震・噴火予知研究観測センター 助手
2007年4月〜2009年9月:同 助教(職名変更)
2009年10月:同 准教授
(2015年4月〜2017年3月:京都大学防災研究所 非常勤講師)
2015年9月:東京工業大学大学院理工学研究科地球惑星科学専攻 教授
2016年4月:東京工業大学理学院地球惑星科学系 教授 (学内組織変更)
(2017年4月〜2018年3月:愛媛大学 非常勤講師)
(2017年4月〜2018年3月:防災科学技術研究所 客員研究員)

出身
茨城県坂東市(旧岩井市

 

研究業績など
CV (英語版)

研究費
【代表】
2021-2024: 地震波データの多面的解析によるスロースリップ発生域の水移動モデルの高度化【基盤B】
2020-2022:地球内部のQ値はほんとうに振幅に依存しないのか?【萌芽】
2017–2019:スラブ内地震の発生メカニズムの包括的検証〜上部マントルから遷移層まで〜【基盤C】
2012-2013:首都直下の新たな地震発生モデル−スラブの蛇紋岩化とそのテクトニクス的意義【若手B】 2009-2011:地震学的観測に基づく西南日本下のマントル上昇流の実体解明とそのテクトニクス的意義【若手B】
2006-2008:地震波速度・異方性構造に基づく沈み込み帯のマントル上昇流システムの解明【若手B】
2002-2003:地震波速度・異方性データによる地殻内流体分布の推定 【特別研究員奨励費】

【分担】
2021-2024: 基盤B(代表:吉岡祥一)
2016–2021:スロー地震(代表:小原一成)
2016–2019:基盤B(代表:吉岡祥一)
2016–2019:基盤B(代表:栗谷壕)
2013–:NFS(代表:Peter van Keken)
2012–2016:基盤A(代表:高橋栄一)
2010–2013:基盤B(代表:吉岡祥一)
2009–2013:地殻流体(新学術)(代表:高橋栄一)

著書など
弾性体力学ー変形の物理を理解するためにー(フロー式物理演習シリーズ【16】巻)
共立出版株式会社,2014)

日本列島の下では何が起きているのか
講談社ブルーバックス,2018)

所属学協会:日本地震学会,日本地球惑星科学連合,東京地学協会

委員など
2020-2021:日本地震学会 常務理事
2017-継続:地震予知連絡会委員
2014–2015 日本地震学会 理事,大会・企画委員会委員長
2011–2012 日本地震学会 大会・企画委員会委員

エディタ

2013: Geofluid特集号 ゲストエディタ (Earth, Planets and Space)
2015–2019: エディタ(Earth, Planets and Space)
2016:Crustal dynamics ゲストエディタ(Earth, Planets and Space)

受賞
2019年 日本地球惑星科学連合 西田賞
2007年度 日本地震学会 若手学術奨励賞

集中講義
2021年9月:静岡大学理学部
2021年3月:建築研究所
2020年3月:建築研究所
2019年9月:京都大学理学部
2019年3月:建築研究所
2017年8月:愛媛大理学部
2017年2月:京都大学防災研究所
2015年8月:京都大学防災研究所
2013年7月:神戸大学理学部

担当講義
2021年度:地球科学序論(2Q;学部2年)(分担)
              宇宙地球科学B(3Q:学部1年)(分担)
             地震学(4Q:学部3年)

2020年度:地球科学序論(2Q;学部2年)(分担)
              宇宙地球科学B(3Q:学部1年)(分担)
              宇宙地球科学特論(3Q;大学院)
             地震学(4Q:学部3年)

2019年度:地球科学序論(2Q;学部2年)(分担)
              宇宙地球科学B(3Q:学部1年)(分担)
             地球惑星ダイナミクス(4Q:学部3年)

2018年度:物理数学A(地惑)(1Q:学部2年)(分担)
             宇宙地球科学特論(3Q;大学院)
             地球惑星ダイナミクス(4Q:学部3年)
 
2017年度:物理数学A(地惑)(1Q:学部2年)
             地球惑星物質学序論(1Q:学部2年)(分担)
              宇宙地球科学基礎ラボ(地球物質)(2Q:学部1年)(分担)
             地球惑星ダイナミクス(4Q:学部3年)(分担)
              固体地球科学C(4Q:大学院)

2016年度:物理数学A(地惑)(1Q:学部2年)
             宇宙地球科学基礎ラボ(地球物質)(2Q:学部1年)(分担)
             地球惑星ダイナミクス(4Q:学部3年)(分担)

2015年度:地球惑星ダイナミクス(後期:学部3年)(分担)
       地球惑星科学特別講義第八(後期:修士課程)

東北大時代はこちら:
2015年度:弾性体力学(前期:学部三年)
2014年度:弾性体力学(前期:学部三年),地殻物理学特論I(前期:修士課程)
2013年度:弾性体力学(前期:学部三年),地殻物理学特論II(前期:修士課程)
2012年度:弾性体力学(前期:学部三年),地殻物理学特論I(前期:修士課程)
2011年度:弾性体力学(前期:学部三年)
2010年度:弾性体力学(前期:学部三年)
2009年度:地殻物理学演習【分担】(後期:学部三年)
2008年度:地殻物理学演習【分担】(後期:学部三年)
2007年度:地球物理学実験II(前期:学部三年)
2006年度:地球物理学実験II(前期:学部三年),地球物理学実験I(後期:学部二年)
2005年度:地球物理学実験II(前期:学部三年)
2004年度:地球物理学実験II(前期:学部三年)
観測所雑誌会(木曜午前)
2012年度:4年生担当
2013年度:4年生担当


一般向け講演会・出前授業など
2019年1月12日:出前授業(共立女子中学高等学校)
2018年11月14日:出前授業(大妻中学高等学校)
2018年9月1日:蔵前工業会岡山支部
2018年5月26日「ゆっくり地震:うさぎとかめ」(東工大ホームカミングディ)
2018年1月29日:出前授業(常総学院高校)
2017年10月16日:出前授業(頌栄女子学院)
2016年8月7日「首都圏の地震・プレートの沈み込みと地震の巣」(読売センター大岡山支店開催)

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何だ!東京工業大学の中島淳一君も

東北学院大のOBだと。

 

凄いね!東北学院大の連中の学者達は

「偽者の学者」が多くて。

 

本当に地震のお勉強しなくて、猿の惑星の研究でもしてる位だと思うよ!

 

本当に!!!

2019年度の東北大学教授の年収は1062.7万円です。

2019年度の東北大学教授の平均年収は1062.7万円でした。
年度別の平均年収は以下の通りです。
2019年 1062.7万円
※公表されていない場合は空欄となります。

東北大学教授の人数・平均年齢

2019年度の東北大学教授の人数は663人、平均年齢は54.9歳でした。
年度別の平均年収は以下の通りです。
2019年 663人・54.9歳
※公表されていない場合は空欄となります。

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役職 人数 年齢 年収 最大最小
最大年収 最少年収
教授 663 54.9 1062.7 2266.2 808.9
准教授 534 46.8 856 1089 598
講師 113 45.9 789.2 906.3 622.8
助教 460 42.1 673 792.7 549.4
助手 30 46.8 647 723.1 558

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